

大きくなりすぎないランブラー系 シルエッタシリーズ ADR受賞
つるバラ:ラベンダー シルエッタ新苗*
3,400円
商品ID:241175
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商品説明
しなやかな枝に小さな花を房状に咲かせる、ランブラー・ローズの「シルエッタシリーズ」の品種です。白地にラベンダー色がのる可愛らしい色合いで、秋にも咲きます。良く伸びるつるバラとして楽しめます。2022年ADR認証。暑さ・寒さ・病気に強い品種です。ドイツ・コルデス・2019年作出
★品種登録出願済(KORSILU08)
「シルエッタシリーズ」は自然に咲き続けるランブラー系のつるバラとして誕生したシリーズです。
従来のランブラーローズ(日本の野バラ、テリハノイバラをはじめ、その他原種の交配種)は伸長力が旺盛で、良く伸びて広範囲を覆うつるバラとして用いられてきました。
「シルエッタシリーズ」は、従来のランブラーローズが持つしなやかな枝、小さな花が房状で咲く可憐な姿はそのままに、2m程度でも自然に咲き続ける画期的なシリーズです。
栽培方法:
よく日の当たる場所を選び、植え穴を深く掘り、元肥として腐葉土や乾燥鶏糞をまぜた土を入れ、根が肥料に触れないように植え付けてください。接ぎ木部分は地面の上に出して植付け、支柱を立てます。株周りはわらなどでマルチングします。追肥は芽の伸長にあわせて、株周りに何回かにわけて行ってください。3月から11月はうどん粉病やアブラムシなどがよく発生しますので、薬剤で防除してください。剪定は12月から1月に行います。
栽培方法はバラの植え方とお手入れをご覧ください。
お届けする苗木はポット植えの接木新苗です。新苗は秋~冬に接木された1年苗です。写真は成長・開花時のイメージです。
バラの花色・花形は気候生育環境により変化します。植えつけた初年や株の充実度の弱いものは、花弁数が少なく花形も変化します。
今年から蕾はつきますが、少なくとも夏をすぎるまでは蕾は切り取って花を咲かせないようにし、株を育ててください。
★品種登録出願済(KORSILU08)
| 花色 | 白地にラベンダーがかる |
|---|---|
| 花形 | 八重咲き |
| 花弁数 | 50-70枚 |
| 花径 | 3-4cm |
| 開花期 | 返り咲き |
| 樹高 | 1.8m |
| 香り | 微香 |
| 用途 | アーチ、ポール、フェンス、オベリスク |
「シルエッタシリーズ」は自然に咲き続けるランブラー系のつるバラとして誕生したシリーズです。
従来のランブラーローズ(日本の野バラ、テリハノイバラをはじめ、その他原種の交配種)は伸長力が旺盛で、良く伸びて広範囲を覆うつるバラとして用いられてきました。
「シルエッタシリーズ」は、従来のランブラーローズが持つしなやかな枝、小さな花が房状で咲く可憐な姿はそのままに、2m程度でも自然に咲き続ける画期的なシリーズです。
栽培方法:
よく日の当たる場所を選び、植え穴を深く掘り、元肥として腐葉土や乾燥鶏糞をまぜた土を入れ、根が肥料に触れないように植え付けてください。接ぎ木部分は地面の上に出して植付け、支柱を立てます。株周りはわらなどでマルチングします。追肥は芽の伸長にあわせて、株周りに何回かにわけて行ってください。3月から11月はうどん粉病やアブラムシなどがよく発生しますので、薬剤で防除してください。剪定は12月から1月に行います。
栽培方法はバラの植え方とお手入れをご覧ください。
お届けする苗木はポット植えの接木新苗です。新苗は秋~冬に接木された1年苗です。写真は成長・開花時のイメージです。
バラの花色・花形は気候生育環境により変化します。植えつけた初年や株の充実度の弱いものは、花弁数が少なく花形も変化します。
今年から蕾はつきますが、少なくとも夏をすぎるまでは蕾は切り取って花を咲かせないようにし、株を育ててください。


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