











商品説明
シェンロンは、大内宏明氏育成の2025年新発表品種です。クリスパ系の選抜により誕生した、世界初のグリーンの壺型クレマチス。5世代15年をかけて作り出した渾身の力作です!比較的寒い時期での開花の方が、美しいグリーンの色合いが最後まで残ります。温度の差異によっては、花の下部位の先端が赤く火を吹いたように変化する個体もあります。
花付き
寒い時期では、枝の先端の低い位置で最初の開花がみられます。その後、温度上昇に伴いわき芽からも開花します。
他のヴィオルナ系に比べて開花が早く、わい性型になります。
冬季、0~5度以上保てる環境で管理すると、落葉することなく翌年の生育がとてもよくなる傾向にあります。
剪定は不要です。
※販売・増殖には許可が必要です。農水省品種登録出願中【37425】
栽培方法:
庭植え、鉢植えで栽培します。苗の根鉢をくずさないようにポットから抜き、地上部の茎の1~2節が土に埋まるように深植えします。鉢植えの場合は、根が下に伸びますので、5号(直径15cm)以上の深鉢を用い、クレマチス専用培養土をご利用ください。トレリスやフェンスを立て、つるが伸びてきたら誘引して紐等で固定します。施肥により花芽が形成されますので、春から初秋の生育期間に固形肥料を1~2ヶ月に1回与えます。水遣りは鉢の表面が乾いたらたっぷりと与え、水切れさせないようにします。庭植えの場合も春~夏は週に一度水遣りしてください。植え替えや剪定は冬季が適期です。大株になってからの植え替えは避けます。剪定方法はクレマチスの系統により異なります。
詳しくはクレマチスの栽培方法をご覧ください。
<お届けする株について>
・株の生育のため、虫食い跡のある葉を切らずにお届けする場合があります。
・つるが折れやすい植物です。多少の折れはご容赦ください。脇や株元から新芽が出ます。
芯がつながっていれば枝先は生きているのでテープで補強してください。
・冬季は地上部が枯れた状態です。
写真は開花時のイメージですが、お届け時は苗の状態です。
花付き
寒い時期では、枝の先端の低い位置で最初の開花がみられます。その後、温度上昇に伴いわき芽からも開花します。
他のヴィオルナ系に比べて開花が早く、わい性型になります。
冬季、0~5度以上保てる環境で管理すると、落葉することなく翌年の生育がとてもよくなる傾向にあります。
剪定は不要です。
※販売・増殖には許可が必要です。農水省品種登録出願中【37425】
| タイプ | キンポウゲ科の耐寒性落葉多年草(つる性) |
|---|---|
| 草丈 | 30~60cm |
| 開花期 | 四季咲き系 |
| 花のつき方 | 新枝咲きの遅咲き系(前年の旧枝は株近くまで枯れ、土中または地上部付近に残った枝から新枝10節以上伸ばして開花) |
| 剪定 | 不要 |
| 植え替え・施肥時期 | 4~6月、10~11月 |
栽培方法:
庭植え、鉢植えで栽培します。苗の根鉢をくずさないようにポットから抜き、地上部の茎の1~2節が土に埋まるように深植えします。鉢植えの場合は、根が下に伸びますので、5号(直径15cm)以上の深鉢を用い、クレマチス専用培養土をご利用ください。トレリスやフェンスを立て、つるが伸びてきたら誘引して紐等で固定します。施肥により花芽が形成されますので、春から初秋の生育期間に固形肥料を1~2ヶ月に1回与えます。水遣りは鉢の表面が乾いたらたっぷりと与え、水切れさせないようにします。庭植えの場合も春~夏は週に一度水遣りしてください。植え替えや剪定は冬季が適期です。大株になってからの植え替えは避けます。剪定方法はクレマチスの系統により異なります。
詳しくはクレマチスの栽培方法をご覧ください。
<お届けする株について>
・株の生育のため、虫食い跡のある葉を切らずにお届けする場合があります。
・つるが折れやすい植物です。多少の折れはご容赦ください。脇や株元から新芽が出ます。
芯がつながっていれば枝先は生きているのでテープで補強してください。
・冬季は地上部が枯れた状態です。
写真は開花時のイメージですが、お届け時は苗の状態です。












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