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PW 側芽から沢山の花が咲く!エメラルド色の手毬咲き最新品種 紫陽花
[26年9月中下旬予約]ラグランジア(アジサイ):エメラリス3.5号ポット
- 予約
1,980円
1,920円
販売期間:2026/05/29 00:00 ~
2026/09/15 07:00
商品ID:269728
商品説明
話題のラグランジアに幻想的な花色に出会える第5弾品種が登場!エメラリスは、のびやかな草姿にたくさんの手毬咲きの花を咲かせます。「花びら1枚ごと」にホワイト~エメラルドグリーンに花色が変化する品種で、エメラルド色の幻想的な模様が出現します。土壌のpHにより、両性花(真花)にほんのりとブルーやピンクの色がのる姿もかわいらしいです。また、日焼けせずにうまくヴィンテージカラーまで変化した場合も、個性的で美しい秋色アジサイを楽しめます。
ラグランジアシリーズは、マクロフィラと日本の原種をかけ合わせた種間交雑種。全ての側芽から花が咲く、アジサイの常識を覆す画期的な品種。一般的なアジサイの約6倍ものたくさんの花を咲かせます。また、葉が小さく水の蒸散量が少ないので、水切れしにくい性質も持ち合わせています。ハンギングなどの特別な仕立ても可能ですし、庭植えでもお楽しみいただけます。側芽に花芽を持つ性質のため、いつ剪定しても大丈夫ですし、剪定しないで枝を伸ばしていくこともできます。時々勢いのある枝が伸びてくることがありますので、樹形を整えたり成形したい場合には9月中旬頃までに剪定を行うとよいです。
→PWの耐暑性レベルとは?
管理方法:
表土が乾く前にたっぷり水やりをしてください。鉢底から水が流れ出てくる位まで水を与え、受け皿には水をためないようにします。風通しが良く、直射日光の当たらない明るい半日陰の場所で管理しますが、一般的なアジサイよりも環境適応力に優れているので最初から日向の環境で管理していればそれほど傷むことはありません。ただ、半日陰で管理していたものを急に日向に出すなど突然環境を変えることはしないでください。肥料は、緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。施肥は春の生育期が終わる頃まで与えてください。
夏はアブラムシやダニ類が発生しやすくなりますので、葉の裏側を注意してみてください。
用土につきましては、土壌のpHにより花色が変化するので青色の花色を楽しむにはアジサイ用用土(青色)を、草花用用土やアジサイ用用土(赤色)で育てると、翌年はピンク色に変化することがあります。このアジサイの場合、アジサイ用の酸度調整をした用土よりも草花に使用する一般的な培養土の方が適しています。無剪定ですと自然な樹形に育ちます。丸く整えたい場合には、9月中旬頃までに伸びた枝を剪定します。剪定後は花芽分化させるために肥料は控えます。管理方法のポイント(PDFファイルが開きます)
★写真は成長時のイメージです。お届けの際は3.5号(直径10.5cm)ポットの苗の状態です。★
※品種登録または出願済みの品種ですので、無許諾で増殖して販売することはできません。


※秋に落葉する品種ですが、昨今の猛暑の影響で初夏以降は葉焼けや斑点などがある状態~落葉した状態となる場合があります。翌春以降にきれいな葉が出てきますがお届け時に葉が無い場合があります。
今後入荷する予定の人気商品お知らせするコーナーです。お問い合わせの多いものをピックアップして事前にご紹介します。まだご注文をお受けすることはできませんが、入荷したらすぐにメールでお知らせいたします。まずは園芸ネット会員へのご登録を!(非会員でも登録は可能です)
ラグランジアシリーズは、マクロフィラと日本の原種をかけ合わせた種間交雑種。全ての側芽から花が咲く、アジサイの常識を覆す画期的な品種。一般的なアジサイの約6倍ものたくさんの花を咲かせます。また、葉が小さく水の蒸散量が少ないので、水切れしにくい性質も持ち合わせています。ハンギングなどの特別な仕立ても可能ですし、庭植えでもお楽しみいただけます。側芽に花芽を持つ性質のため、いつ剪定しても大丈夫ですし、剪定しないで枝を伸ばしていくこともできます。時々勢いのある枝が伸びてくることがありますので、樹形を整えたり成形したい場合には9月中旬頃までに剪定を行うとよいです。
| タイプ | アジサイ科(ユキノシタ科)アジサイ(ハイドランジア)属の耐寒性落葉低木 |
|---|---|
| 学名 | Hydrangea hybrid |
| 樹高 | ~約100cm |
| 株張 | ~約120cm |
| 開花期 | 晩春~夏 |
| 植付け適期 | 3~5月、9~12月 |
| 耐寒温度 | -15度くらい |
| 耐寒性ゾーン | 7a |
| 耐暑性レベル | ★★★★☆(西日対策をした方がきれいに育つ) |
| 日照 | 日向~半日陰向き |
| 用途 | 鉢植え、庭植え、ハンギング、切り花 |
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管理方法:
表土が乾く前にたっぷり水やりをしてください。鉢底から水が流れ出てくる位まで水を与え、受け皿には水をためないようにします。風通しが良く、直射日光の当たらない明るい半日陰の場所で管理しますが、一般的なアジサイよりも環境適応力に優れているので最初から日向の環境で管理していればそれほど傷むことはありません。ただ、半日陰で管理していたものを急に日向に出すなど突然環境を変えることはしないでください。肥料は、緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。施肥は春の生育期が終わる頃まで与えてください。
夏はアブラムシやダニ類が発生しやすくなりますので、葉の裏側を注意してみてください。
用土につきましては、土壌のpHにより花色が変化するので青色の花色を楽しむにはアジサイ用用土(青色)を、草花用用土やアジサイ用用土(赤色)で育てると、翌年はピンク色に変化することがあります。このアジサイの場合、アジサイ用の酸度調整をした用土よりも草花に使用する一般的な培養土の方が適しています。無剪定ですと自然な樹形に育ちます。丸く整えたい場合には、9月中旬頃までに伸びた枝を剪定します。剪定後は花芽分化させるために肥料は控えます。管理方法のポイント(PDFファイルが開きます)
★写真は成長時のイメージです。お届けの際は3.5号(直径10.5cm)ポットの苗の状態です。★
※品種登録または出願済みの品種ですので、無許諾で増殖して販売することはできません。










※秋に落葉する品種ですが、昨今の猛暑の影響で初夏以降は葉焼けや斑点などがある状態~落葉した状態となる場合があります。翌春以降にきれいな葉が出てきますがお届け時に葉が無い場合があります。

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