


イタリア料理に欠かせないハーブの一つで
イタリアンハーブ:オレガノ シュープリーム3.5号ポット
440円
商品ID:179142
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商品説明
オレガノ シュープリームはイタリア料理に欠かせないハーブの一つ、オレガノの立性タイプで、特有の青じそに似た清涼感のある芳香とほのかな刺激味が特徴です。収獲は、春から秋(4月〜10月頃)まで長く楽しめます。料理に使う場合は、香りが最も強くなる開花直前のタイミングがおすすめです。トマトケチャップ、ピザ、トマトジュース、オムレツなどのトマト料理とよく合います。ピザのオレガノぞえ、ピザにフレッシュオレガノをふりかければ出来上がりです。
<植える場所>
日当たりと水はけの良い肥沃な土の所に植えます。可能なら梅雨時期は雨の当たらない場所に移動させます。
<水やり>
年間を通してやや乾燥気味に保ちます。鉢植えのものは土の表面が乾いたら水を与えましょう。
<肥料>
肥料は植え付けるときにあらかじめ土に混ぜ込んでおけばそれ以上必要ありません。逆に肥料が多いと芳香が弱まったり茎が伸びすぎて倒れやすくなったり、枯れてしまうことがあります。
<収獲>
株元から4〜5cmほど(全体から見て3分の1程度)を残して、茎ごとハサミで切り取ります。定期的に切り戻すことで、次々と新しい芽が出て生長します。
<保存方法>
オレガノは乾燥させることで最も香りが引き立つハーブです。水洗いして水気を完全に拭き取り、数本ずつ束ねて風通しの良い日陰に逆さに吊るし、1週間ほど乾燥させます。パリパリになったら茎を外して葉を砕き、密閉瓶で保存します。
<ワンポイント>
鉢で育てている場合、数年経つと鉢中が根でいっぱいになってしまい、根詰まりを起こして元気がなくなることがあります。鉢植えの大株は株分けもかねて植え替えをしましょう。
| 学名 | Origanum vulgare 'Supreme' |
|---|---|
| 科名・属名 | シソ科ハナハッカ属の耐寒性多年草 |
| 開花期 | 6月-8月 |
| 収穫期 | 4月-10月 |
<植える場所>
日当たりと水はけの良い肥沃な土の所に植えます。可能なら梅雨時期は雨の当たらない場所に移動させます。
<水やり>
年間を通してやや乾燥気味に保ちます。鉢植えのものは土の表面が乾いたら水を与えましょう。
<肥料>
肥料は植え付けるときにあらかじめ土に混ぜ込んでおけばそれ以上必要ありません。逆に肥料が多いと芳香が弱まったり茎が伸びすぎて倒れやすくなったり、枯れてしまうことがあります。
<収獲>
株元から4〜5cmほど(全体から見て3分の1程度)を残して、茎ごとハサミで切り取ります。定期的に切り戻すことで、次々と新しい芽が出て生長します。
<保存方法>
オレガノは乾燥させることで最も香りが引き立つハーブです。水洗いして水気を完全に拭き取り、数本ずつ束ねて風通しの良い日陰に逆さに吊るし、1週間ほど乾燥させます。パリパリになったら茎を外して葉を砕き、密閉瓶で保存します。
<ワンポイント>
鉢で育てている場合、数年経つと鉢中が根でいっぱいになってしまい、根詰まりを起こして元気がなくなることがあります。鉢植えの大株は株分けもかねて植え替えをしましょう。



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