![[26年9月中下旬予約]イチゴ:キューピットドロップ3号ポット](https://img.engei.net/images/libimg/232/232633i8.jpg)
![[26年9月中下旬予約]イチゴ:キューピットドロップ3号ポット](https://img.engei.net/images/libimg/232/232633i1.jpg)
![[26年9月中下旬予約]イチゴ:キューピットドロップ3号ポット](https://img.engei.net/images/libimg/232/232633i2.jpg)
![[26年9月中下旬予約]イチゴ:キューピットドロップ3号ポット](https://img.engei.net/images/libimg/232/232633i3.jpg)
![[26年9月中下旬予約]イチゴ:キューピットドロップ3号ポット](https://img.engei.net/images/libimg/232/232633i4.jpg)
![[26年9月中下旬予約]イチゴ:キューピットドロップ3号ポット](https://img.engei.net/images/libimg/232/232633i5.jpg)
![[26年9月中下旬予約]イチゴ:キューピットドロップ3号ポット](https://img.engei.net/images/libimg/232/232633i6.jpg)
![[26年9月中下旬予約]イチゴ:キューピットドロップ3号ポット](https://img.engei.net/images/libimg/232/232633i7.jpg)
![[26年9月中下旬予約]イチゴ:キューピットドロップ3号ポット](https://img.engei.net/images/libimg/232/232633i9.jpg)
鉢花としても楽しめる苺です ピンクの完全八重咲き花
[26年9月中下旬予約]イチゴ:キューピットドロップ3号ポット
- 予約
682円
661円
販売期間:2026/06/01 07:00 ~
2026/09/15 06:59
商品ID:232633
商品説明
かわいらしいピンク色の完全八重咲き花が特徴のいちごです。自家受粉ではは結実しないため、他品種と人工授粉すると愛らしい丸い果実を収穫できできます。
※品種登録または出願済みの品種ですので、無許諾で増殖して販売することはできません。
育て方:
日当たり、水はけのよい場所を好みます。たくさん収穫するには、1株あたりの土の量を十分にとることが大切です。コンテナ栽培の場合は、一般的な65cm幅のプランターなら3株、鉢なら6号(直径18cm)鉢以上に1株を目安にします。畑なら株の間は30cm以上あけましょう。
元肥は鶏糞や堆肥を施します。元肥をやや多く施して収穫初期までに株を大きく育てます。植え付けは中心の芽が土に埋まらない高さに植えます。浅植え、深植えは禁物です。新しい葉4~5枚を残して株元の枯れ葉などはすべて摘み取ります。冬は防寒の必要はありませんが、北風が当たったり表土が凍るような寒い場所では防寒します。低温期は水管理に特に注意して、やや控えめに水遣りします。1~2月に根元から小さな芽が出てきたら追肥をします。緩効性固形肥料を根元にまたひとつかみ分まいてください。また、根元に敷き藁や黒いポリエチレンのシートを敷き、地温を上げるとともに、果実に泥はねなどの汚れがつくのを防ぎます。2月までは月に1回、化成肥料などを追肥してください。収穫期間が長いので、収穫中も肥料切れのないように注意してください。草勢が弱ると乱形果が生じるので、追肥は液肥でやや多めに施します。
写真は成長時(開花時)のイメージですが、お届けの際はまだ苗の状態です。お届け時の苗姿は個体差があります。表示の写真と異なる場合がございます。
今後入荷する予定の人気商品お知らせするコーナーです。お問い合わせの多いものをピックアップして事前にご紹介します。まだご注文をお受けすることはできませんが、入荷したらすぐにメールでお知らせいたします。まずは園芸ネット会員へのご登録を!(非会員でも登録は可能です)
※品種登録または出願済みの品種ですので、無許諾で増殖して販売することはできません。
| タイプ | バラ科イチゴ属の耐寒性多年草 |
|---|---|
| 植え付け適期 | 10月~3月 |
| 結実期 | 5月頃 |
| 果重 | 7-10g |
| 日照 | 日向向き |
育て方:
日当たり、水はけのよい場所を好みます。たくさん収穫するには、1株あたりの土の量を十分にとることが大切です。コンテナ栽培の場合は、一般的な65cm幅のプランターなら3株、鉢なら6号(直径18cm)鉢以上に1株を目安にします。畑なら株の間は30cm以上あけましょう。
元肥は鶏糞や堆肥を施します。元肥をやや多く施して収穫初期までに株を大きく育てます。植え付けは中心の芽が土に埋まらない高さに植えます。浅植え、深植えは禁物です。新しい葉4~5枚を残して株元の枯れ葉などはすべて摘み取ります。冬は防寒の必要はありませんが、北風が当たったり表土が凍るような寒い場所では防寒します。低温期は水管理に特に注意して、やや控えめに水遣りします。1~2月に根元から小さな芽が出てきたら追肥をします。緩効性固形肥料を根元にまたひとつかみ分まいてください。また、根元に敷き藁や黒いポリエチレンのシートを敷き、地温を上げるとともに、果実に泥はねなどの汚れがつくのを防ぎます。2月までは月に1回、化成肥料などを追肥してください。収穫期間が長いので、収穫中も肥料切れのないように注意してください。草勢が弱ると乱形果が生じるので、追肥は液肥でやや多めに施します。
写真は成長時(開花時)のイメージですが、お届けの際はまだ苗の状態です。お届け時の苗姿は個体差があります。表示の写真と異なる場合がございます。










今後入荷する予定の人気商品お知らせするコーナーです。お問い合わせの多いものをピックアップして事前にご紹介します。まだご注文をお受けすることはできませんが、入荷したらすぐにメールでお知らせいたします。まずは園芸ネット会員へのご登録を!(非会員でも登録は可能です)
こちらの商品に関連する栽培ガイド
この商品を買った人にはこちらも人気です
このカテゴリのおすすめ
×