





商品説明
しっかり斑が入ったマドカズラを、ネガミエルにねこチップで植えた一株です。一般市場にはなかなか出回らない希少品を、この機会に是非手に入れてください。ステムもきれいに斑が入り将来性は抜群です!マドカズラ(窓鬘)は名前の通り、葉に窓のような穴があくモンステラの仲間です。葉に穴があくのは、熱帯雨林のスコールにあたって葉が破れないようにするためといわれています。明るい緑色の葉が美しい観葉植物です。半つる性になります。モンステラに比べて葉が小さいので、インテリアでも使いやすい品種。南国の雰囲気満点。高温多湿を好み、葉から空気中の水分を取り込む植物なので、年間を通してときどき霧吹きで葉に水をかけてください。
育て方:
耐陰性があるので、室内の半日陰におきます。夏の間は戸外の半日陰に出すこともできます。水切れしやすいので、夏はたっぷりと、秋から春は鉢土の表面が乾いたら水やりします。年間を通して葉に霧吹きで水をかける「葉水」をすると葉のつやがよく生き生きとします。春から秋は1ヶ月に1回程度、液肥を規定倍率に薄めて与えます。つるが伸びてきたら、春から秋の間に適宜カットして形を整えてください。根が鉢いっぱいになったら、6月~8月に株分けしてください。冬は10度以上で管理します。
※写真はイメージです。
| タイプ | サトイモ科モンステラ属の非耐寒性多年草 |
|---|---|
| 別名 | フリードリヒスターリー |
| 原産国 | 熱帯アメリカ |
| 日照 | 半日陰(室内向き) |
| 耐寒温度 | 10度※寒さに弱いため、暖かくして育ててください。 |
育て方:
耐陰性があるので、室内の半日陰におきます。夏の間は戸外の半日陰に出すこともできます。水切れしやすいので、夏はたっぷりと、秋から春は鉢土の表面が乾いたら水やりします。年間を通して葉に霧吹きで水をかける「葉水」をすると葉のつやがよく生き生きとします。春から秋は1ヶ月に1回程度、液肥を規定倍率に薄めて与えます。つるが伸びてきたら、春から秋の間に適宜カットして形を整えてください。根が鉢いっぱいになったら、6月~8月に株分けしてください。冬は10度以上で管理します。
※写真はイメージです。






こちらの商品に関連する栽培ガイド
このカテゴリのおすすめ
×