


商品説明
主に北海道の中部から本州の日本海側に自生する山野草で、船の錨(イカリ)に似た花をつけることからこの名がついています。日向でも日陰でも育てられ、春先には白い花をつけます。絞り咲き品種で、花弁のふちに赤紫が入ります。観賞用や薬用として栽培されます。お庭の下草としておすすめです。
栽培方法:
涼しく、乾燥気味の場所を好み、日光をあまり必要としないので、塀の陰や木の下、建物の北側が最適。元肥として堆肥や腐葉土を十分すきこみ、植えつけます。鉢植えにする場合は、排水をよくするため、荒い土を入れ、高植えにし、2~3年に1度、早春に植え替えるとよいでしょう。
※写真は成長時のイメージですが、お届けの際は苗の状態です。花色・模様には幅があり、個体差があります。
※冬季は地上部のない状態となります。
| タイプ | メギ科の常緑多年草 |
|---|---|
| 草丈 | 20~40cm |
| 開花期 | 4~5月 |
| 日照 | 日向または半日陰むき |
栽培方法:
涼しく、乾燥気味の場所を好み、日光をあまり必要としないので、塀の陰や木の下、建物の北側が最適。元肥として堆肥や腐葉土を十分すきこみ、植えつけます。鉢植えにする場合は、排水をよくするため、荒い土を入れ、高植えにし、2~3年に1度、早春に植え替えるとよいでしょう。
※写真は成長時のイメージですが、お届けの際は苗の状態です。花色・模様には幅があり、個体差があります。
※冬季は地上部のない状態となります。



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