



商品説明
白く香りの良い花を咲かせるクチナシの仲間、常緑低木でタヒチの国花となっている品種です。ハワイでもレイや髪飾りに使われています。まれに花弁は8枚以上の花が咲き、特に珍品とされています。実生苗のため、開花は来年からとなります。
栽培方法:
5~10月頃までは日当りのよい戸外で管理します。真夏など日差しが強すぎる場合には木陰など軽く遮光できる場所で管理します。低温には弱いので鉢植えで育てます。水やりは、表土が乾き始めたら鉢底から水が出てくるまでたっぷりと与えます。肥料は緩効性肥料を1、2ヶ月に1回程度与えます。
晩秋から冬にかけては室内に取り込み、10度以上保てる環境で管理します。翌年の春戸外管理へ切り替える際には、徐々に戸外の環境に慣らしていきましょう。突然直射日光へあてると葉やけし、株が傷みます。
3.5号ポット入りの苗木です。実生(種から育てた)苗のため、開花は来年からとなります。写真は成長時(開花時)のイメージですが、お届けの際はまだ苗です。
| 学名 | Gardenia taitensis |
|---|---|
| 英名 | TahitianGardenia |
| タヒチ名 | TiareTahiti |
| 和名 | ティアレタヒチ |
| タイプ | アカネ科の常緑低木 |
| 樹高 | 1m前後 |
| 開花期 | 4~7月頃 |
| 耐寒温度 | 10度 |
| 用途 | 鉢植え |
| 日照 | 日当り |
栽培方法:
5~10月頃までは日当りのよい戸外で管理します。真夏など日差しが強すぎる場合には木陰など軽く遮光できる場所で管理します。低温には弱いので鉢植えで育てます。水やりは、表土が乾き始めたら鉢底から水が出てくるまでたっぷりと与えます。肥料は緩効性肥料を1、2ヶ月に1回程度与えます。
晩秋から冬にかけては室内に取り込み、10度以上保てる環境で管理します。翌年の春戸外管理へ切り替える際には、徐々に戸外の環境に慣らしていきましょう。突然直射日光へあてると葉やけし、株が傷みます。
3.5号ポット入りの苗木です。実生(種から育てた)苗のため、開花は来年からとなります。写真は成長時(開花時)のイメージですが、お届けの際はまだ苗です。




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