

















側芽から花が咲く!画期的な新品種・苗木 紫陽花 ハイドランジア
アジサイ:フレンチボレロ3.5号ポット
1,540円
商品ID:274151
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商品説明
フレンチボレロは、ブライダルシャワーに次ぐ全ての側芽から花が咲く、アジサイの常識を覆す画期的な品種!!一般的なアジサイよりも多くの花を楽しむことができます。また、葉が小さく水の蒸散量が少ないので、水切れしにくい性質も持ち合わせています。ハンギングなどの特別な仕立ても可能ですし、庭植えでもお楽しみいただけます。上品なパステルカラーは、咲き進むにしたがって ライムグリーンがかったライムグリーン&ピンク→ピンクへと移り変わります。
※土壌のpHによりブルーになる場合があります。また、側芽に花芽を持つ性質のため、いつ剪定しても大丈夫ですし、剪定しないで枝を伸ばしていくこともできます。時々勢いのある枝が伸びてくることがありますので、樹形を整えたり成形したい場合には9月中旬頃までに剪定を行うとよいです。
管理方法:
表土が乾く前にたっぷり水やりをしてください。鉢底から水が流れ出てくる位まで水を与え、受け皿には水をためないようにします。風通しが良く、直射日光の当たらない明るい半日陰の場所で管理しますが、一般的なアジサイよりも環境適応力に優れているので最初から日向の環境で管理していればそれほど傷むことはありません。ただ、半日陰で管理していたものを急に日向に出すなど突然環境を変えることはしないでください。肥料は、緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。施肥は春の生育期が終わる頃まで与えてください。
夏はアブラムシやダニ類が発生しやすくなりますので、葉の裏側を注意してみてください。
用土につきましては、このアジサイの場合、アジサイ用の酸度調整をした用土よりも草花に使用する一般的な培養土の方が適しています。無剪定ですと自然な樹形に育ちます。丸く整えたい場合には、9月中旬頃までに伸びた枝を剪定します。剪定後は花芽分化させるために肥料は控えます。
お届けする苗は3.5号(直径10.5cm)ポット入りの苗です。樹高は多少変動します。
写真は成長・開花時のイメージです。栽培環境によっては写真の花色と異なる開花状況となる場合があります。
アジサイは土壌酸度により花色が変化します。栽培環境によっては写真の花色と異なる開花状況となる場合があります。

※秋に落葉する品種ですが、昨今の猛暑の影響で初夏以降は葉焼けや斑点などがある状態~落葉した状態となる場合があります。翌春以降にきれいな葉が出てきますがお届け時に葉が無い場合があります。
※土壌のpHによりブルーになる場合があります。また、側芽に花芽を持つ性質のため、いつ剪定しても大丈夫ですし、剪定しないで枝を伸ばしていくこともできます。時々勢いのある枝が伸びてくることがありますので、樹形を整えたり成形したい場合には9月中旬頃までに剪定を行うとよいです。
| タイプ | アジサイ科(ユキノシタ科)の耐寒性落葉低木 |
|---|---|
| 樹高 | ~100cm |
| 葉張り | ~120cm |
| 開花期 | 晩春~夏 |
| 植付け適期 | 3~4月、9~10月 |
| 耐寒温度 | -20度くらい |
| 耐寒性ゾーン | 6a |
| 剪定時期 | 晩夏 |
| 用途 | 鉢植え、庭植え、ハンギング |
| 日照 | 日向~半日陰向き |
管理方法:
表土が乾く前にたっぷり水やりをしてください。鉢底から水が流れ出てくる位まで水を与え、受け皿には水をためないようにします。風通しが良く、直射日光の当たらない明るい半日陰の場所で管理しますが、一般的なアジサイよりも環境適応力に優れているので最初から日向の環境で管理していればそれほど傷むことはありません。ただ、半日陰で管理していたものを急に日向に出すなど突然環境を変えることはしないでください。肥料は、緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。施肥は春の生育期が終わる頃まで与えてください。
夏はアブラムシやダニ類が発生しやすくなりますので、葉の裏側を注意してみてください。
用土につきましては、このアジサイの場合、アジサイ用の酸度調整をした用土よりも草花に使用する一般的な培養土の方が適しています。無剪定ですと自然な樹形に育ちます。丸く整えたい場合には、9月中旬頃までに伸びた枝を剪定します。剪定後は花芽分化させるために肥料は控えます。
お届けする苗は3.5号(直径10.5cm)ポット入りの苗です。樹高は多少変動します。
写真は成長・開花時のイメージです。栽培環境によっては写真の花色と異なる開花状況となる場合があります。
アジサイは土壌酸度により花色が変化します。栽培環境によっては写真の花色と異なる開花状況となる場合があります。


















※秋に落葉する品種ですが、昨今の猛暑の影響で初夏以降は葉焼けや斑点などがある状態~落葉した状態となる場合があります。翌春以降にきれいな葉が出てきますがお届け時に葉が無い場合があります。
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