

熱帯果樹
マンゴー:紅蜜文マンゴー 6号
19,250円
商品ID:273651
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果樹の苗について
※特に記載がない場合、写真は成長・結実時のイメージです。
(収穫した果実のお届けではありません。)
苗の画像は参考となりお届けする商品と若干異なる場合もございます。
(苗類のお届け形態についてもご参照ください。)
商品説明
紅蜜文マンゴーは鮮やかな紅色の果皮が美しい台湾品種です。糖度が高く、繊維が少なく食べやすいのが特徴です。管理方法は多湿を嫌うため水はけの良い用土を使用。花芽形成には冬場の低温(15℃前後)期間が有効です。着果数は樹勢を見ながら調整し、隔年結果を防ぎましょう。
マンゴーはアジアの熱帯地域で古くから栽培されていた果実です。現在は国内でも南九州以南で露地栽培ビニールハウス栽培が行われています。
育て方:
え付け適期は3~4月または6~7月です。
直根性で根が深く伸びるので、なるべく深さのある鉢で、腐葉土などをたっぷり混ぜた水はけのよい土に植えてください。
5月から10月上旬までは戸外の日当たりのよい場所で管理します。それ以降冬の間は日照が十分ある室内で管理するか、温室に入れて保温してください。厳寒期は室内であっても夜間にビニール袋やダンボールをかけ、最低気温が3度以下にならないようにしてください。
6~9月は1日に2回水やりし、春と秋は1日1回にします。10月以降は花芽分化期となりますので乾かし気味に管理します。だんだん減らして土の表面が乾いたら控えめに与えます。
肥料は6月と9月に化成肥料を一握り根元に施し、月に1回液肥を規定倍率に薄めて与えます。
結実・収穫:
お届けする苗の開花開始は1~2年後の春からとなります。気温25度以上を保つと開花・結実します。開花後、1花序に果実が2~3個になるよう摘果し、果実が大きくなってきたらネットの袋をかぶせて吊り上げ、落果を防ぎます。果皮が緑色から黄色に変わり、さわると落果するようになったら収穫期です。
※写真はイメージです。
マンゴーはアジアの熱帯地域で古くから栽培されていた果実です。現在は国内でも南九州以南で露地栽培ビニールハウス栽培が行われています。
| 学名 | Mangifera indica |
|---|---|
| タイプ | ウルシ科の非耐寒性常緑樹 |
| 耐寒性 | 冬は5℃以上 |
| 生育適温 | 20-30℃ |
| 樹高 | 鉢植えで1.5-2m程度に管理可能 |
| 開花期 | 2-4月 |
| 収穫期 | 6〜9月頃(品種による) |
| 果実情報 | 紅色の果皮、糖度は高め |
| 日照 | 日当たりを好む |
| 自家結実性 | あり |
育て方:
え付け適期は3~4月または6~7月です。
直根性で根が深く伸びるので、なるべく深さのある鉢で、腐葉土などをたっぷり混ぜた水はけのよい土に植えてください。
5月から10月上旬までは戸外の日当たりのよい場所で管理します。それ以降冬の間は日照が十分ある室内で管理するか、温室に入れて保温してください。厳寒期は室内であっても夜間にビニール袋やダンボールをかけ、最低気温が3度以下にならないようにしてください。
6~9月は1日に2回水やりし、春と秋は1日1回にします。10月以降は花芽分化期となりますので乾かし気味に管理します。だんだん減らして土の表面が乾いたら控えめに与えます。
肥料は6月と9月に化成肥料を一握り根元に施し、月に1回液肥を規定倍率に薄めて与えます。
結実・収穫:
お届けする苗の開花開始は1~2年後の春からとなります。気温25度以上を保つと開花・結実します。開花後、1花序に果実が2~3個になるよう摘果し、果実が大きくなってきたらネットの袋をかぶせて吊り上げ、落果を防ぎます。果皮が緑色から黄色に変わり、さわると落果するようになったら収穫期です。
※写真はイメージです。


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