









園芸ネット専売品種 つわぶき初の斑入り獅子葉で、新芽の先端がピンクに染まる豪華な品種
ツワブキ:山本石蕗斎茂広(やまもとつわぶきさいしげひろ)5号鉢植え
6,600円
商品ID:266962
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商品説明
山本石蕗斎茂広(やまもとつわぶきさいしげひろ)は、石蕗の専門ナーセリー・ダイカツプラントさんが2026年に発表したオリジナル育種品種。世界初の斑入り獅子葉品種です。国内で江戸時代から続く数多くの古典園芸品種群や、近年発表された品種の中にもこのタイプはなく、新しい石蕗の世界を切り開いた画期的な品種です。春芸品種で、春の新芽はピンク色に見えます。葉の縁のフリルが強く、新芽が展開するまではフリルがピンク色に染まり、華やかな花に見えるほど。下地が白、産毛が赤のため、ピンク色となります。葉が大きく展開してくるとフリルや緩やかとなり、産毛がなくなり白地が見え、葉全体に白い斑が入ります。夏は緑葉の獅子葉となり、初夏以降に出る葉も普通の獅子葉です。夏に一回り大きな鉢に植え替え寒さに当てると、翌年も美しい春芸葉が出ます。冬に咲く花は黄色です。大型になる品種で、地植えでは草丈50cmほどになります。園芸ネット専売品種です。
栽培方法:
丈夫で栽培しやすい植物ですが、最も適しているのは水はけのよい腐植質に富んだ半日陰です。耐寒性、耐暑性とも強く、寒冷地以外なら一年中美しい葉を楽しめますが、夏の強光で葉焼けを起こすことがありますので注意してください。4~5年に一度植え替えをしてください。株分けまたは種まきにより殖やすことができます。
ご注意:ツワブキの葉芸について
ツワブキは古典植物のひとつとして、江戸時代からその変異種が収集栽培されてきました。品種により葉芸(斑や葉の変形などの品種特性)の出現する季節が異なり、年間を通して葉芸が楽しめるものもあれば、限られた季節のみに出現するものもあります。春と秋では葉芸が異なる品種もあります。また、ツワブキの芸は株が小さいときや力がないときは表れにくく、株が充実するとはっきり表れます。苗の大きさやお届け時期により状態が異なりますので、ご了承ください。
※写真はイメージです。
ツワブキは冬季、古葉を切り取ってご発送する場合がございます。春になると美しい新芽が出てきます。
| タイプ | キク科の耐寒性常緑宿根草 |
|---|---|
| 開花期 | 10~12月 |
| 草丈 | 約40~60cm |
| 花径 | 3cm |
| 植付け適期 | 春または秋 |
栽培方法:
丈夫で栽培しやすい植物ですが、最も適しているのは水はけのよい腐植質に富んだ半日陰です。耐寒性、耐暑性とも強く、寒冷地以外なら一年中美しい葉を楽しめますが、夏の強光で葉焼けを起こすことがありますので注意してください。4~5年に一度植え替えをしてください。株分けまたは種まきにより殖やすことができます。
ご注意:ツワブキの葉芸について
ツワブキは古典植物のひとつとして、江戸時代からその変異種が収集栽培されてきました。品種により葉芸(斑や葉の変形などの品種特性)の出現する季節が異なり、年間を通して葉芸が楽しめるものもあれば、限られた季節のみに出現するものもあります。春と秋では葉芸が異なる品種もあります。また、ツワブキの芸は株が小さいときや力がないときは表れにくく、株が充実するとはっきり表れます。苗の大きさやお届け時期により状態が異なりますので、ご了承ください。
※写真はイメージです。
ツワブキは冬季、古葉を切り取ってご発送する場合がございます。春になると美しい新芽が出てきます。










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