


商品説明
古くから野生に生息していた球根性の葱(ネギ)です。花が咲いても交配しないので、現在も昔のままの姿です。味と独特の香り、甘みが楽しめます。プランター、家庭菜園向き、翌年も栽培できます。収穫時期は苗の植え付け時期により異なり、秋植えなら年内収穫開始も可能で、冬に地上部が枯れた後、春に芽吹いたものを3~4月に収穫することもできます。
タイプ:ヒガンバナ科ネギ属の耐寒性多年草
植え付け適期:秋~春
収穫期:10月~11月、4月~6月頃
日照:日向向き
栽培方法:
春または秋に定植します。初夏~夏は地上部が枯れて根元が球根状になりますので、球根の上3cmを目安に収穫して下さい。11月頃まで順次収穫した後、冬には自然に地上部が枯れていきます。3月頃から新たに芽吹き始め、6月頃には収穫を終え、分球化した球根を堀上げ、秋まで常温にて保管して下さい。その後は、秋に定植し収穫→冬枯れ→葉芽吹き収穫→堀上げのサイクルになします。全般的に、水やりと化成肥料は多めに与えて下さい。
食べ方例:
一般的な薬味に
葱味噌 縄文葱(刻む)/ゴマ油/豆板醤 各定量を混ぜ込むだけ。
漬物 縄文ネギの味噌漬け・縄文ネギキムチなど
写真は成長時のイメージですが、お届けの際は苗の状態です。★5月~6月頃と真冬は、地上部が枯れた状態となりますが、そのまま植え付けてください。
タイプ:ヒガンバナ科ネギ属の耐寒性多年草
植え付け適期:秋~春
収穫期:10月~11月、4月~6月頃
日照:日向向き
栽培方法:
春または秋に定植します。初夏~夏は地上部が枯れて根元が球根状になりますので、球根の上3cmを目安に収穫して下さい。11月頃まで順次収穫した後、冬には自然に地上部が枯れていきます。3月頃から新たに芽吹き始め、6月頃には収穫を終え、分球化した球根を堀上げ、秋まで常温にて保管して下さい。その後は、秋に定植し収穫→冬枯れ→葉芽吹き収穫→堀上げのサイクルになします。全般的に、水やりと化成肥料は多めに与えて下さい。
食べ方例:
一般的な薬味に
葱味噌 縄文葱(刻む)/ゴマ油/豆板醤 各定量を混ぜ込むだけ。
漬物 縄文ネギの味噌漬け・縄文ネギキムチなど
写真は成長時のイメージですが、お届けの際は苗の状態です。★5月~6月頃と真冬は、地上部が枯れた状態となりますが、そのまま植え付けてください。



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