
10月中旬頃 2月~3月開花 重なる花弁が愛らしい八重咲き種
ツバキ(椿):乙女椿(おとめつばき)挿木苗4号ポット
1,760円
商品ID:53256
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商品説明
オトメツバキ(乙女椿)はピンク色の丸弁八重の花をたくさん咲かせる強健種。公園や庭園、生垣用などによく用いられる植栽樹です。葉は淡緑色で美しく、光沢があり、密生します。花は桜色で2~3月ごろ開花します。ユキツバキ系で樹形はあまり高くならず、葉張りが出ます。生長がやや遅く、刈り込んでもわき芽が伸びてこんもりとした樹形になります。照葉の常緑広葉樹の中では耐寒性に優れる品種です。
タイプ:ツバキ科の耐寒性常緑小高木
樹高:2~5m(剪定により低く抑えることができます)
開花期:2~3月
栽培適地:東北地方以南
日照:日向または半日陰(開花するようになると日向のほうが適しています)
栽培方法
日当たり、水はけの良い場所を好みます。酸性土を好むので、植え付けの際に植え穴にピートモス、腐葉土またはブルーベリー栽培用土などを混ぜ込んでください。
2~3月に寒肥として、油粕や骨粉を根元に施します。
剪定は花後すぐに行います。葉芽の先に花がつくので、葉芽を残すように間引き剪定をします。夏に花芽が分化するので、夏以降は枝を切らないようにしてください。
ツバキには4月と7月頃にチャドクガが発生しやすいので、殺虫剤で駆除してください。
4号(直径12cm)ポット入り、挿し木苗です。
樹高は多少変動します。写真は成長・開花時のイメージです。
苗木のため、今季の開花数は少なめです。開花期間中であっても花・蕾無しとなる場合があります。
タイプ:ツバキ科の耐寒性常緑小高木
樹高:2~5m(剪定により低く抑えることができます)
開花期:2~3月
栽培適地:東北地方以南
日照:日向または半日陰(開花するようになると日向のほうが適しています)
栽培方法
日当たり、水はけの良い場所を好みます。酸性土を好むので、植え付けの際に植え穴にピートモス、腐葉土またはブルーベリー栽培用土などを混ぜ込んでください。
2~3月に寒肥として、油粕や骨粉を根元に施します。
剪定は花後すぐに行います。葉芽の先に花がつくので、葉芽を残すように間引き剪定をします。夏に花芽が分化するので、夏以降は枝を切らないようにしてください。
ツバキには4月と7月頃にチャドクガが発生しやすいので、殺虫剤で駆除してください。
4号(直径12cm)ポット入り、挿し木苗です。
樹高は多少変動します。写真は成長・開花時のイメージです。
苗木のため、今季の開花数は少なめです。開花期間中であっても花・蕾無しとなる場合があります。

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