



商品説明
「アドリアブルー」は、四季咲性を持つイングリッシュラベンダー。株がこんもりとまとまり、耐寒性の強いラベンダーです。蕾が濃い紫色で、全草から強いよい香りが楽しめます。耐寒性が非常に強く、寒冷地での庭園の景観づくりにおすすめです。
栽培方法:
戸外の日当たりのよい場所で管理します。開花中はお届けした鉢のままお楽しみください。花後は、花茎を3分の1くらいの高さまで切り戻します。根鉢がまわってきたら、水はけのよい土を用いて一回り大きな鉢に植え替えるか、花壇の水はけのよい場所に植えかえてください。株を鉢から抜くと、白い根が鉢の形のまま出てきます。下の根を4分の1くらい切って植えてください。新しい根がまた出てきて、その後の生育も順調に進みます。肥料は鉢のまま楽しむ場合は、およそ2~3か月後に固形の緩効性肥料をあげてください。地植えする場合は植えてすぐに固形の緩効性肥料をあげてください。地植えの場合、水あげは植えつけ時に一旦、水をあげて、根付くまでは基本的に水やりは必要ありません。ただし、晴天が続き、乾燥しているようでしたらたっぷりと水を与えてください。鉢やコンテナ植えの場合は土の表面が乾いたら底から水が流れるくらいたっぷりと水をあげてください。
株が大きくなると枝が生い茂り、株元がムレやすく病気にかかりやすくなります。できるだけ風通しのよい場所を選んでください。また、枝が伸びてきて株が乱れてきたら切り戻し(ピンチ)をするとまた新芽がふいてボリュームのある株になります。
写真は開花時のイメージですが、お届け時は苗の状態です。鉢の色や形状は写真と異なる場合があります。
| タイプ | シソ科ラバンデュラ属の常緑亜低木 |
|---|---|
| 草丈 | 30~45cm |
| 開花期 | 主に春(4月下旬~5月)と秋(10月頃) |
| 用途 | 鉢植え、花壇 |
| 日照 | 日なた |
栽培方法:
戸外の日当たりのよい場所で管理します。開花中はお届けした鉢のままお楽しみください。花後は、花茎を3分の1くらいの高さまで切り戻します。根鉢がまわってきたら、水はけのよい土を用いて一回り大きな鉢に植え替えるか、花壇の水はけのよい場所に植えかえてください。株を鉢から抜くと、白い根が鉢の形のまま出てきます。下の根を4分の1くらい切って植えてください。新しい根がまた出てきて、その後の生育も順調に進みます。肥料は鉢のまま楽しむ場合は、およそ2~3か月後に固形の緩効性肥料をあげてください。地植えする場合は植えてすぐに固形の緩効性肥料をあげてください。地植えの場合、水あげは植えつけ時に一旦、水をあげて、根付くまでは基本的に水やりは必要ありません。ただし、晴天が続き、乾燥しているようでしたらたっぷりと水を与えてください。鉢やコンテナ植えの場合は土の表面が乾いたら底から水が流れるくらいたっぷりと水をあげてください。
株が大きくなると枝が生い茂り、株元がムレやすく病気にかかりやすくなります。できるだけ風通しのよい場所を選んでください。また、枝が伸びてきて株が乱れてきたら切り戻し(ピンチ)をするとまた新芽がふいてボリュームのある株になります。
写真は開花時のイメージですが、お届け時は苗の状態です。鉢の色や形状は写真と異なる場合があります。




こちらの商品に関連する栽培ガイド
このカテゴリのおすすめ
×