


















開花株 JFS PW 側芽から花が咲く!人気品種! 紫陽花 ハイドランジア
ラグランジア(アジサイ):ブライダルシャワー大株・7号底面給水鉢植え
8,800円
商品ID:268671
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商品説明
ふんわりとしたラウンド型に仕立てたブライダルシャワーが特別入荷!
ブライダルシャワーは、マクロフィラと日本の原種をかけ合わせた種間交雑種。全ての側芽から花が咲く、アジサイの常識を覆す画期的な品種!!一般的なアジサイの約6倍ものたくさんの花を咲かせます。また、葉が小さく水の蒸散量が少ないので、水切れしにくい性質も持ち合わせています。ハンギングなどの特別な仕立ても可能ですし、庭植えでもお楽しみいただけます。上品な花色は、咲き進むにしたがって ライムグリーンがかったホワイト→ホワイト→うっすらピンクがかったホワイト へと移り変わります。また、側芽に花芽を持つ性質のため、いつ剪定しても大丈夫ですし、剪定しないで枝を伸ばしていくこともできます。時々勢いのある枝が伸びてくることがありますので、樹形を整えたり成形したい場合には9月中旬頃までに剪定を行うとよいです。
育種者は世界的に有名な日本の育種家・坂嵜潮さん。チェルシーフラワーショーでは最高賞の「プラント・オブ・ザ・イヤー・ゴールド」を受賞しました。
→PWの耐暑性レベルとは?
栽培方法:
開花中はお届けした鉢のまま管理します。短期間なら屋内でも管理できますが、なるべく戸外で風通しが良く、日当たり~半日陰の場所で管理します。底面吸水鉢の場合は、内部に常に水が1センチ以上ある状態を保ちます。
肥料は、緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。施肥は春の生育期が終わる頃まで与えてください。
夏はアブラムシやダニ類が発生しやすくなりますので、葉の裏側を注意してみてください。
用土につきましては、このアジサイの場合、アジサイ用の酸度調整をした用土よりも草花に使用する一般的な培養土の方が適しています。無剪定ですと自然な樹形に育ちます。丸く整えたい場合には、9月中旬頃までに伸びた枝を剪定します。剪定後は花芽分化させるために肥料は控えます。管理方法のポイント(PDFファイルが開きます)
写真は一例です。
※品種登録または品種登録出願済みの品種ですので、無許諾で苗木等を増殖して販売することはできません。
ブライダルシャワーは、マクロフィラと日本の原種をかけ合わせた種間交雑種。全ての側芽から花が咲く、アジサイの常識を覆す画期的な品種!!一般的なアジサイの約6倍ものたくさんの花を咲かせます。また、葉が小さく水の蒸散量が少ないので、水切れしにくい性質も持ち合わせています。ハンギングなどの特別な仕立ても可能ですし、庭植えでもお楽しみいただけます。上品な花色は、咲き進むにしたがって ライムグリーンがかったホワイト→ホワイト→うっすらピンクがかったホワイト へと移り変わります。また、側芽に花芽を持つ性質のため、いつ剪定しても大丈夫ですし、剪定しないで枝を伸ばしていくこともできます。時々勢いのある枝が伸びてくることがありますので、樹形を整えたり成形したい場合には9月中旬頃までに剪定を行うとよいです。
育種者は世界的に有名な日本の育種家・坂嵜潮さん。チェルシーフラワーショーでは最高賞の「プラント・オブ・ザ・イヤー・ゴールド」を受賞しました。
| タイプ | アジサイ科(ユキノシタ科)アジサイ(ハイドランジア)属の耐寒性落葉低木 |
|---|---|
| 学名 | Hydrangea hybrid |
| 樹高 | ~約100cm |
| 株張 | ~約120cm |
| 開花期 | 晩春~夏 |
| 植付け適期 | 3~5月、9~12月 |
| 耐寒温度 | -15度くらい |
| 耐寒性ゾーン | 7a |
| 耐暑性レベル | ★★★★☆(西日対策をした方がきれいに育つ) |
| 日照 | 日向~半日陰向き |
| 用途 | 鉢植え、庭植え、ハンギング |
→PWの耐暑性レベルとは?
栽培方法:
開花中はお届けした鉢のまま管理します。短期間なら屋内でも管理できますが、なるべく戸外で風通しが良く、日当たり~半日陰の場所で管理します。底面吸水鉢の場合は、内部に常に水が1センチ以上ある状態を保ちます。
肥料は、緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。施肥は春の生育期が終わる頃まで与えてください。
夏はアブラムシやダニ類が発生しやすくなりますので、葉の裏側を注意してみてください。
用土につきましては、このアジサイの場合、アジサイ用の酸度調整をした用土よりも草花に使用する一般的な培養土の方が適しています。無剪定ですと自然な樹形に育ちます。丸く整えたい場合には、9月中旬頃までに伸びた枝を剪定します。剪定後は花芽分化させるために肥料は控えます。管理方法のポイント(PDFファイルが開きます)
写真は一例です。
※品種登録または品種登録出願済みの品種ですので、無許諾で苗木等を増殖して販売することはできません。


















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