





商品説明
美しい白斑のクルシアです。クルシアは光沢のある多肉質な葉が可愛らしい観葉植物です。この品種はその斑入り葉タイプ。鮮やかな色合いの葉で、インテリアとしてお部屋に飾るとお部屋の印象がパッと明るくなります。乾燥に強いため、あまり手がかからず観葉植物がはじめての方にもおすすめです。原産地は西インド諸島やバハマ諸島、およびメキシコ南部から南アメリカ北部の地域です。クルシアの葉は、先の尖ったもので傷をつけると白く跡が残る性質があることから、別名「サインの木」とも呼ばれています。
育て方:
日当たりを好みますが、夏の日差しは強すぎるので明るい日陰で育てます。強い日差しに当てると葉が焼ける事があるので注意してください。耐陰性は強く明るい日陰でも育てる事ができます。冬は最低温度10度以上の暖かい場所で管理します。生育期の春から秋は鉢土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えます。秋になって気温が下がってくると徐々に水を吸わなくなってくるので、水やり間隔を徐々にあけてゆきます。冬は鉢土の表面が乾いてから2、3にちしての水やりにして、乾燥気味に水を与えます。高温多湿を好むので、霧吹きで葉水を与えながら育てるとよいです。
※写真はイメージです。
| 学名 | Clusia rosea |
|---|---|
| タイプ | オトギリソウ科クルシア属の常緑小低木 |
| 原産地 | 西インド諸島 |
| 耐寒性 | 10度以上 |
| 日照 | 日向 |
| 耐陰性 | あり |
育て方:
日当たりを好みますが、夏の日差しは強すぎるので明るい日陰で育てます。強い日差しに当てると葉が焼ける事があるので注意してください。耐陰性は強く明るい日陰でも育てる事ができます。冬は最低温度10度以上の暖かい場所で管理します。生育期の春から秋は鉢土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えます。秋になって気温が下がってくると徐々に水を吸わなくなってくるので、水やり間隔を徐々にあけてゆきます。冬は鉢土の表面が乾いてから2、3にちしての水やりにして、乾燥気味に水を与えます。高温多湿を好むので、霧吹きで葉水を与えながら育てるとよいです。
※写真はイメージです。






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