


中梅・青梅で収穫する品質良好な品種 苗木
ウメ(梅):かがじぞう(加賀地蔵)4~5号ポット
- 第二配送センターより発送
3,360円
商品ID:178171
果樹の苗について
※特に記載がない場合、写真は成長・結実時のイメージです。
(収穫した果実のお届けではありません。)
苗の画像は参考となりお届けする商品と若干異なる場合もございます。
(苗類のお届け形態についてもご参照ください。)
商品説明
加賀地蔵は梅干に適した品種です。花は白、花粉は少なめ、果実は30gほどです。成熟期は6月中旬です。自家結実性がありませんので、他の品種を一緒に植えて受粉させます。受粉樹としては花が多くて花期の長い「甲州小梅」や、「梅郷」「稲積」などがおすすめです。
タイプ:バラ科サクラ属の耐寒性落葉中高木
樹高:2.5~3m
栽培適地:熊本地方から青森地方あたりまで
植え付け最適期:12月~3月
(ポット植えの苗の場合は真夏をのぞきほぼ年間を通して植え付け可能です)
収穫:5月下旬~6月上旬
日照:日向むき
栽培方法:
日当たり良く風のあまり当たらない庭が向きます。梅には実梅(実を収穫する)と花梅(鑑賞用で、実は利用できない)があります。殆どの品種は自家結実性がないので、実梅種を2品種以上、一緒に植えるのがコツです。
主枝から出た横向きの枝を伸ばします。これを3年ほど繰り返して、形良く扇形に広がった樹形を作ります。
実付きをよくするためには、開花期に人口受粉します。庭植えの場合は摘果する必要はありませんが、樹勢が弱っている場合や実のつきかたにむらがある場合は4月下旬頃に摘果して実数を調整します。
栄養不足になると落果しやすいので、花後の4月半ば~5月、収穫後の7月はじめ、12月に根元に肥料を施します。
梅の実に黒い斑点がつく黒星病が出ることがありますので、4月下旬頃にベンレート水和剤を1,2回散布します。黒い斑点がついても食用にして問題はありません。
・収穫・利用法:5月半ばから、青梅を梅酒用に収穫します。梅干用には、梅雨の雨に当たった頃の、少し黄色く熟しかけた状態で収穫すると、柔らかな梅干になります。
お届けする苗は4~5号(直径12~15cm)ポット入り、接木1~2年生苗です。結実までの年数は3~4年です。樹高は、お届け時期により多少前後します。お届け時期により葉がきれいでない状態の場合がございます。写真はイメージです。
※商品のお取り寄せに数日かかる場合があります。
■この商品は第二配送センターよりお届けします。
・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピングはお受けできません
・時間帯指定は地域によりお受けできない場合があります
※配送時の業者指定不可
※品種登録または出願済みの品種ですので、無許諾で増殖して販売することはできません。自家増殖も許諾が必要です。
タイプ:バラ科サクラ属の耐寒性落葉中高木
樹高:2.5~3m
栽培適地:熊本地方から青森地方あたりまで
植え付け最適期:12月~3月
(ポット植えの苗の場合は真夏をのぞきほぼ年間を通して植え付け可能です)
収穫:5月下旬~6月上旬
日照:日向むき
栽培方法:
日当たり良く風のあまり当たらない庭が向きます。梅には実梅(実を収穫する)と花梅(鑑賞用で、実は利用できない)があります。殆どの品種は自家結実性がないので、実梅種を2品種以上、一緒に植えるのがコツです。
主枝から出た横向きの枝を伸ばします。これを3年ほど繰り返して、形良く扇形に広がった樹形を作ります。
実付きをよくするためには、開花期に人口受粉します。庭植えの場合は摘果する必要はありませんが、樹勢が弱っている場合や実のつきかたにむらがある場合は4月下旬頃に摘果して実数を調整します。
栄養不足になると落果しやすいので、花後の4月半ば~5月、収穫後の7月はじめ、12月に根元に肥料を施します。
梅の実に黒い斑点がつく黒星病が出ることがありますので、4月下旬頃にベンレート水和剤を1,2回散布します。黒い斑点がついても食用にして問題はありません。
・収穫・利用法:5月半ばから、青梅を梅酒用に収穫します。梅干用には、梅雨の雨に当たった頃の、少し黄色く熟しかけた状態で収穫すると、柔らかな梅干になります。
お届けする苗は4~5号(直径12~15cm)ポット入り、接木1~2年生苗です。結実までの年数は3~4年です。樹高は、お届け時期により多少前後します。お届け時期により葉がきれいでない状態の場合がございます。写真はイメージです。
※商品のお取り寄せに数日かかる場合があります。
■この商品は第二配送センターよりお届けします。
・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピングはお受けできません
・時間帯指定は地域によりお受けできない場合があります
※配送時の業者指定不可
※品種登録または出願済みの品種ですので、無許諾で増殖して販売することはできません。自家増殖も許諾が必要です。



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