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どっさりパッションフルーツ(果物トケイソウ)3.5号 2株セット[生育旺盛で花つき・実付きがよい品種!]
1,379円
1,408円
商品ID:157531
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商品説明
大人気のパッションフルーツ。家庭菜園で栽培される方も増えています。生育旺盛で花つき・実つきがよい品種を厳選した「どっさりパッションフルーツ」はとてもおすすめの品種!ご家庭でもたくさんの実を収穫できます。甘酸っぱい実は風味がよくおいしいです。スプーンなどで果肉をすくって食べてください。自家結実性ですが虫による受粉なので、虫が少ない環境では人工受粉してください。晴れた日の昼頃に、雄しべの裏側の花粉を雌しべの先に塗りつけます。
パッションフルーツはトケイソウ(パッションフラワー)の仲間で、ブラジル原産のつる性宿根草です。花の形が時計の文字盤のように見えることから名づけられました。実をフルーツとして食用に利用するのでクダモノトケイソウとも呼ばれます。ある程度耐寒性もあり育てやすい品種です。関東以西の暖地では戸外や軽い霜よけで栽培可能です。
→PWの耐暑性レベルとは?
栽培方法 :
戸外のよく日のあたる場所を好みます。関東以西の温暖な地域なら露地植えやプランターがおすすめです。鉢植えの場合は、春から秋は戸外で、冬季は明るい室内で育ててください。
つる性なので、フェンスやトレリスにつるをからませ、ビニールタイなどで止めてください。こまめに誘引するとつるがうまく登ります。
水切れに注意し、特に夏場は乾かさないように管理します。春から秋は2ヶ月に1回根元に緩効性肥料を置き肥します。室内で冬越しさせる場合は冬季も枝が伸びますので、10日に1回程度液肥を施してください。
開花は目安として、初夏と秋の2回です。6月中になるべく多く開花・受粉させて結実を促すことで収穫量を増やすことが出来ます。花は1日花で朝8-10時頃に咲き始めるので、その日のうちに人工授粉させると結実しやすくなります。
新しいつるに花芽をつけるので、開花・結実がひと段落したらつるを浅く切り戻してください。わき芽が伸びて花が増えます。毎年2月に、余分なつるや弱ったつるを剪定し、元気の良いつるを60~90センチ残します。
ハダニ、アブラムシ、カイガラムシがつくことがありますので、薬剤などで早めに駆除してください。
挿し木で殖やせます。春先に混みすぎた枝などを切り戻します。
写真は成長時(開花時)のイメージですが、お届けの際は苗の状態です。
パッションフルーツはトケイソウ(パッションフラワー)の仲間で、ブラジル原産のつる性宿根草です。花の形が時計の文字盤のように見えることから名づけられました。実をフルーツとして食用に利用するのでクダモノトケイソウとも呼ばれます。ある程度耐寒性もあり育てやすい品種です。関東以西の暖地では戸外や軽い霜よけで栽培可能です。
| タイプ | トケイソウ科トケイソウ属の半耐寒性半常緑性宿根草(つる性) |
|---|---|
| 樹高 | 200-300cm |
| 株張 | 約60cm |
| 開花・結実期 | 初夏~秋 |
| 耐寒温度 | 5度まで |
| 耐暑性レベル | ★★★★★(ほぼお手入れなしできれいに育つ) |
| 日照 | 日なた向き |
→PWの耐暑性レベルとは?
栽培方法 :
戸外のよく日のあたる場所を好みます。関東以西の温暖な地域なら露地植えやプランターがおすすめです。鉢植えの場合は、春から秋は戸外で、冬季は明るい室内で育ててください。
つる性なので、フェンスやトレリスにつるをからませ、ビニールタイなどで止めてください。こまめに誘引するとつるがうまく登ります。
水切れに注意し、特に夏場は乾かさないように管理します。春から秋は2ヶ月に1回根元に緩効性肥料を置き肥します。室内で冬越しさせる場合は冬季も枝が伸びますので、10日に1回程度液肥を施してください。
開花は目安として、初夏と秋の2回です。6月中になるべく多く開花・受粉させて結実を促すことで収穫量を増やすことが出来ます。花は1日花で朝8-10時頃に咲き始めるので、その日のうちに人工授粉させると結実しやすくなります。
新しいつるに花芽をつけるので、開花・結実がひと段落したらつるを浅く切り戻してください。わき芽が伸びて花が増えます。毎年2月に、余分なつるや弱ったつるを剪定し、元気の良いつるを60~90センチ残します。
ハダニ、アブラムシ、カイガラムシがつくことがありますので、薬剤などで早めに駆除してください。
挿し木で殖やせます。春先に混みすぎた枝などを切り戻します。
写真は成長時(開花時)のイメージですが、お届けの際は苗の状態です。




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