





JFS受賞の人気品種 ライトピンクのハイドランジア 紫陽花
アジサイ:コットンキャンディー5号ポット
- 第二配送センターより発送
3,850円
2,860円
販売期間:2026/06/04 07:00 ~
2026/06/18 06:59
商品ID:270062
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商品説明
★開花は来年以降からの見込みです★コットンキャンディはデンマークSchroll社で育種されたハイドランジアで白からピンクに変化するテマリ咲きのアジサイ。淡い色合いがとてもキュートです。花持ちもよく、咲き進むとさらにアンティークグリーンの夏色へと変化し長く楽しめます。
※ジャパンフラワーセレクションとは、2006年4月からスタートした日本における統一的なお花の新品種のコンテストです。花き業界を代表する方々が、公正な視点で専門的に優秀な品種を選びます。「切花部門」「鉢物部門」「ガーデニング部門」から、季節ごとの審査会で入賞品種を選び、11月末には、「フラワー・オブ・ザ・イヤー(最優秀賞)」はじめ各賞を決定します。入賞品種は「JFS受賞マーク」が付与されます。このマークが付いている品種は優れた品種と推薦され、私たちが花や緑を購入する際によい品種を選ぶ目安となります。
●ジャパンフラワーセレクション2017-2018 入賞
栽培方法:
栽培は、戸外で風通しが良く、日当たり~半日陰の湿り気のある場所が適しています。鉢植えで開花中のものは屋内でも観賞できます。耐陰性がありますが、春と秋はよく日に当てる方が花付きが良くなります。夏場の直射日光は葉焼けをおこすので避けます。肥料は、緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。あじさいは水を沢山必要とします。庭植え、鉢植えとも水切れに注意し、鉢植えの場合は、表土が乾く前にたっぷり水やりをしてください。鉢底から水が流れ出てくる位まで水を与え、受け皿には水をためないようにします。
花つきをよくするためには、7月から9月中旬に花がらをカットし、今年伸びた新梢の芽(節)を3~5個残し剪定します。秋以降に芽を全て剪定してしまうと翌年花が咲かないので注意します。
春から夏はアブラムシやカイガラムシ、ダニ類が発生しやすいので、枝や葉の裏側を観察し、薬剤等で防除します。病気はうどんこ病、モザイク病、斑点病、炭そ病に注意し、込んだ枝葉を剪定して通風をよくします。
耐寒性は中程度なので、冬季は霜よけをして下さい。鉢植えの場合は冬は凍らないよう管理し、春になったら一回り大きい鉢に植え替えます。
アジサイの多くの品種は土壌酸度により花色が変化します。土中にアルミニウムが多いと青色になり、少なければ薄紅色やピンク色に変化します。 アルミニウムは酸性土壌でよく溶ける性質があり、日本の土壌は酸性なので青色になります。ピンク系で咲かせたい場合はピートモスなどアルミが含まれていない資材で鉢植えにします。
アジサイは土壌酸度により花色が変化します。栽培環境によっては写真の花色と異なる開花状況となる場合があります。
5号(直径15cm)鉢植えです。
-■この商品は第二配送センターよりお届けします。
・メッセージカード・栽培ガイドの添付・ラッピングはお受けできません
・時間帯指定は地域によりお受けできない場合があります
・配送業者の指定はお受けできません
| タイプ | ユキノシタ(アジサイ)科のハイドランジア(アジサイ)属の耐寒性落葉低木 |
|---|---|
| 開花期 | 5~8月(お届けする鉢植えは温室栽培で開花時期をこれより早めています) |
| 日照 | 日向~半日陰むき |
※ジャパンフラワーセレクションとは、2006年4月からスタートした日本における統一的なお花の新品種のコンテストです。花き業界を代表する方々が、公正な視点で専門的に優秀な品種を選びます。「切花部門」「鉢物部門」「ガーデニング部門」から、季節ごとの審査会で入賞品種を選び、11月末には、「フラワー・オブ・ザ・イヤー(最優秀賞)」はじめ各賞を決定します。入賞品種は「JFS受賞マーク」が付与されます。このマークが付いている品種は優れた品種と推薦され、私たちが花や緑を購入する際によい品種を選ぶ目安となります。

●ジャパンフラワーセレクション2017-2018 入賞
栽培方法:
栽培は、戸外で風通しが良く、日当たり~半日陰の湿り気のある場所が適しています。鉢植えで開花中のものは屋内でも観賞できます。耐陰性がありますが、春と秋はよく日に当てる方が花付きが良くなります。夏場の直射日光は葉焼けをおこすので避けます。肥料は、緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。あじさいは水を沢山必要とします。庭植え、鉢植えとも水切れに注意し、鉢植えの場合は、表土が乾く前にたっぷり水やりをしてください。鉢底から水が流れ出てくる位まで水を与え、受け皿には水をためないようにします。
花つきをよくするためには、7月から9月中旬に花がらをカットし、今年伸びた新梢の芽(節)を3~5個残し剪定します。秋以降に芽を全て剪定してしまうと翌年花が咲かないので注意します。
春から夏はアブラムシやカイガラムシ、ダニ類が発生しやすいので、枝や葉の裏側を観察し、薬剤等で防除します。病気はうどんこ病、モザイク病、斑点病、炭そ病に注意し、込んだ枝葉を剪定して通風をよくします。
耐寒性は中程度なので、冬季は霜よけをして下さい。鉢植えの場合は冬は凍らないよう管理し、春になったら一回り大きい鉢に植え替えます。
アジサイの多くの品種は土壌酸度により花色が変化します。土中にアルミニウムが多いと青色になり、少なければ薄紅色やピンク色に変化します。 アルミニウムは酸性土壌でよく溶ける性質があり、日本の土壌は酸性なので青色になります。ピンク系で咲かせたい場合はピートモスなどアルミが含まれていない資材で鉢植えにします。
アジサイは土壌酸度により花色が変化します。栽培環境によっては写真の花色と異なる開花状況となる場合があります。
5号(直径15cm)鉢植えです。
-■この商品は第二配送センターよりお届けします。
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