






初夏と秋に収穫 二季なりの人気ラズベリー 果樹の苗木
木いちご(キイチゴ):ラズベリー インディアンサマー4~5号ポット
1,540円
商品ID:463
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果樹の苗について
※特に記載がない場合、写真は成長・結実時のイメージです。
(収穫した果実のお届けではありません。)
苗の画像は参考となりお届けする商品と若干異なる場合もございます。
(苗類のお届け形態についてもご参照ください。)
商品説明
豊産種の木苺です。植えつけ後1,2年で収穫スタートできます。庭植えまたは鉢植えで栽培してください。自家結実性で、1本でも実をつけます。インディアンサマーはラズベリーの中では最もポピュラーな品種。初心者にも育てやすく、二季なり性で初夏と秋口の2回実をつけ、食味の良い品種です。樹形は直立性なので、枝を誘引する必要がありません。寒さに強く、樹勢も強くて育てやすい品種です。
栽培方法:
よく日のあたる場所を選びます。土壌は特に選びません。よく繁殖するので、庭植えでは数年で広範囲に広がります。鉢植えは6号鉢以上にします。
植え付け後、たっぷりと水を与えてください。夏は高温多湿になりすぎると生育不良となりますので、西日のあたらない場所を選んでください。
乾燥に弱いので、鉢植えの場合は土の表面が乾いたらたっぷりと水遣りします。
2月と収穫後に速効性化成肥料を、11月上旬に腐葉土や堆肥などの有機肥料(鉢植えの場合は固形の油かすを数個程度)を施します。2~3年に1度石灰を与えると生育がよくなります。
植えつけてから1~2年で開花結実しはじめます。実は株元からでるシュート(勢い良く伸びる新梢)に、翌年つきます。その年に伸びてきたシュートを6月頃に少し切り戻し、横枝を出させるようにすると収穫量が増えます。翌年、結実した枝はその年の秋に枯れますので、冬に根元から取り除きます。
果実は開花から1ヶ月程度で、果実に色がつき柔らかくなれば収穫できます。
果実の利用法
2~3日はそのまま生食できますが、それ以上は冷凍保存かジャムに加工します。
4~5号(直径12~15cm)ポット入り1年生苗です。樹高は多少前後します。写真は成長・結実時のイメージです。冬季~春先は、地上部が枯れていたり芽吹きが遅い場合があります。トゲによる葉の傷みや葉に虫食い跡があることがあります。
※1年生苗のため細根が少なく、ポットの土が崩れる場合がありますが、生育に問題はありません。植え替え時はそっと植え替えてください。
| 学名 | Rubus 'Indian Summer' |
|---|---|
| タイプ | 耐寒性落葉性果樹 |
| 植えつけ適期 | 10月~4月末 (最適期は上記のとおりですが、真夏を除き年間を通して植え付け可能です) |
| 収穫期 | 7月上旬~8月上旬、9月中旬~10月中旬 |
| 樹高 | 1~1.5m |
| 日照 | 日向むき |
栽培方法:
よく日のあたる場所を選びます。土壌は特に選びません。よく繁殖するので、庭植えでは数年で広範囲に広がります。鉢植えは6号鉢以上にします。
植え付け後、たっぷりと水を与えてください。夏は高温多湿になりすぎると生育不良となりますので、西日のあたらない場所を選んでください。
乾燥に弱いので、鉢植えの場合は土の表面が乾いたらたっぷりと水遣りします。
2月と収穫後に速効性化成肥料を、11月上旬に腐葉土や堆肥などの有機肥料(鉢植えの場合は固形の油かすを数個程度)を施します。2~3年に1度石灰を与えると生育がよくなります。
植えつけてから1~2年で開花結実しはじめます。実は株元からでるシュート(勢い良く伸びる新梢)に、翌年つきます。その年に伸びてきたシュートを6月頃に少し切り戻し、横枝を出させるようにすると収穫量が増えます。翌年、結実した枝はその年の秋に枯れますので、冬に根元から取り除きます。
果実は開花から1ヶ月程度で、果実に色がつき柔らかくなれば収穫できます。
果実の利用法
2~3日はそのまま生食できますが、それ以上は冷凍保存かジャムに加工します。
4~5号(直径12~15cm)ポット入り1年生苗です。樹高は多少前後します。写真は成長・結実時のイメージです。冬季~春先は、地上部が枯れていたり芽吹きが遅い場合があります。トゲによる葉の傷みや葉に虫食い跡があることがあります。
※1年生苗のため細根が少なく、ポットの土が崩れる場合がありますが、生育に問題はありません。植え替え時はそっと植え替えてください。







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