


細かな斑入り葉が美しい、ハーブゼラニウム・ニオイゼラニウムの仲間
斑入りハーブペラルゴニウム:レモンフレンチ4号ポット
1,430円
商品ID:265234
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商品説明
ハーブゼラニウムの仲間で、他品種と比べると驚くほど葉が小さいレモンゼラニウムです。こんもりとまとまる株に、クリーム色の外斑入りの細かなフリンジ小葉をたくさん茂らせ、とても愛らしい姿です。葉っぱを触るとさわやかなレモンの香りがします。葉だけでも楽しめますが、4月末から5月上旬にかけて、小さめの淡いピンクの花を咲かせ、いっそうきれいになります。
栽培方法:
日当たり・風通しが良く、水はけの良い乾燥気味の環境を好みます。鉢植え栽培にして、真夏は半日陰となる場所へ、冬は室内で管理します。土の表面が乾いたらたっぷり水やりし、土が湿っている間は水やりしないようにしてください。春から秋に、成長に応じて随時剪定し、また液肥を2~3週間に1回施すと、香りの良い丈夫な株に育ちます。
ハーブとしての利用方法:
花はサラダに散らしてください。葉は生のまま刻んでハーブティー、バターやジャム、ビネガーに入れると甘い香りが楽しめます。(葉は味が悪いので、香りが移ったら取り除いてください)また、葉を乾燥させてポプリやサシェに入れてください。
ニオイゼラニウムの育て方:
日当たりと風通しの良い場所で、鉢植え栽培するのがおすすめです。水はけの良いハーブ専用土や草花用培養土を使用します。蒸れに弱いため、株元が湿りすぎないよう浅めに植え付け、乾燥気味に管理します。水やりは土の表面がしっかりと乾いてから、鉢底から流れるまでたっぷりと与え、常に湿った状態とならないようにします。春から秋の成長期には、薄めた液肥を2~3週間に1度与えると葉がよく茂り、香りが強くなります。真夏の猛暑時は半日陰に移動させ、肥料も控えます。伸びすぎたら剪定しますが、剪定は香りを引き出すためにも有効です。枝を適宜切り戻すと新芽が出て芳香がより豊かになります。寒さにはやや弱いので、気温が5度を下回る場合は室内に取り込むか、霜の当たらない軒下で管理しましょう。冬場は水やりを控え、乾燥させて耐寒性を高めます。周年適度な乾燥と風通しを保てば、長く楽しむことができます。
写真は成長・開花時のイメージですが、お届けの際は苗の状態です。
| タイプ | フウロソウ科ペラルゴニウム属 |
|---|---|
| 分類 | 半耐寒多年草 |
| 原産地 | 南アフリカ |
| 開花期 | 5-9月 |
| 日照 | 日なた向き |
| 用途 | 鉢植え |
| 草丈 | 60-90cm |
| 香り | ローズの甘い香りに、レモンのような爽やかな柑橘系の香り |
| 日照 | 日なた |
| 用途 | 鉢植え |
栽培方法:
日当たり・風通しが良く、水はけの良い乾燥気味の環境を好みます。鉢植え栽培にして、真夏は半日陰となる場所へ、冬は室内で管理します。土の表面が乾いたらたっぷり水やりし、土が湿っている間は水やりしないようにしてください。春から秋に、成長に応じて随時剪定し、また液肥を2~3週間に1回施すと、香りの良い丈夫な株に育ちます。
ハーブとしての利用方法:
花はサラダに散らしてください。葉は生のまま刻んでハーブティー、バターやジャム、ビネガーに入れると甘い香りが楽しめます。(葉は味が悪いので、香りが移ったら取り除いてください)また、葉を乾燥させてポプリやサシェに入れてください。
ニオイゼラニウムの育て方:
日当たりと風通しの良い場所で、鉢植え栽培するのがおすすめです。水はけの良いハーブ専用土や草花用培養土を使用します。蒸れに弱いため、株元が湿りすぎないよう浅めに植え付け、乾燥気味に管理します。水やりは土の表面がしっかりと乾いてから、鉢底から流れるまでたっぷりと与え、常に湿った状態とならないようにします。春から秋の成長期には、薄めた液肥を2~3週間に1度与えると葉がよく茂り、香りが強くなります。真夏の猛暑時は半日陰に移動させ、肥料も控えます。伸びすぎたら剪定しますが、剪定は香りを引き出すためにも有効です。枝を適宜切り戻すと新芽が出て芳香がより豊かになります。寒さにはやや弱いので、気温が5度を下回る場合は室内に取り込むか、霜の当たらない軒下で管理しましょう。冬場は水やりを控え、乾燥させて耐寒性を高めます。周年適度な乾燥と風通しを保てば、長く楽しむことができます。
写真は成長・開花時のイメージですが、お届けの際は苗の状態です。



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