

商品説明
日本産の無鱗片シャクナゲで、青森県を中心とした津軽地方周辺に自生するハクサンシャクナゲやキバナシャクナゲなどをベースに交配・選抜された品種です。
栽培方法
日当たり、水はけのよい場所に腐葉土をたっぷり施して植えてください。
やや盛り土気味に植え付け、根元はピートモスなどで覆って乾燥防止してください。日差しの強い時期は日よけ(半日陰)をし、風通しを良くします。
剪定は花後、花柄を早目に取り樹姿を整え、枝を間引く程度に行います。自然樹形のままのほうがきれいにまとまります。花芽分化は7~8月なので、この頃以降はなるべく枝を切らないようにしてください。
肥料は、1~3月に寒肥として根元に腐葉土などを施し、花後の5月、7月下旬から8月上旬、10月にそれぞれ追肥として緩効性化成肥料を施してください。
高温や乾燥にやや弱いので、夏場に西日が強くあたる場所はさけてください。鉢植えの場合は、根詰りを防ぐため2~3年に1回程度、植え替えします。(用土は水はけの良い土で。)
6号(直径18cm)鉢植えです。樹高は変動する場合があります。4月下旬以降は開花後のお届けとなる場合があります。写真はイメージです。
| タイプ | 耐寒性常緑低木 |
|---|---|
| 樹高 | 1m |
| 開花期 | 5月頃 |
| 日照 | 日向~半日陰向き |
栽培方法
日当たり、水はけのよい場所に腐葉土をたっぷり施して植えてください。
やや盛り土気味に植え付け、根元はピートモスなどで覆って乾燥防止してください。日差しの強い時期は日よけ(半日陰)をし、風通しを良くします。
剪定は花後、花柄を早目に取り樹姿を整え、枝を間引く程度に行います。自然樹形のままのほうがきれいにまとまります。花芽分化は7~8月なので、この頃以降はなるべく枝を切らないようにしてください。
肥料は、1~3月に寒肥として根元に腐葉土などを施し、花後の5月、7月下旬から8月上旬、10月にそれぞれ追肥として緩効性化成肥料を施してください。
高温や乾燥にやや弱いので、夏場に西日が強くあたる場所はさけてください。鉢植えの場合は、根詰りを防ぐため2~3年に1回程度、植え替えします。(用土は水はけの良い土で。)
6号(直径18cm)鉢植えです。樹高は変動する場合があります。4月下旬以降は開花後のお届けとなる場合があります。写真はイメージです。


こちらの商品に関連する栽培ガイド
このカテゴリのおすすめ
×