








一輪ごとに表情が違う咲き分けタイプの紫陽花 ハイドランジア
アジサイ:ホットチボリ マーブルブルー 5号鉢植え
4,180円
商品ID:268794
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商品説明
やわらかなブルーをベースに、パープルやグリーンがにじむように重なる「ホットチボリ マーブルブルー」。一輪ごとに異なる模様が現れ、まるで咲き分けのような華やかさを楽しめるアジサイです。こんもりと丸く咲きそろう手まり状の花房はボリュームたっぷり。花弁が幾重にも重なり合うことで、立体感のある豪華な花姿に仕上がります。
咲き始めは淡いブルーを基調に、パープルやグリーンが混ざり合いながら表情が移ろうのも魅力。同じ株の中でも花ごとに色の入り方が異なり、その株だけの魅力を楽しめます。
発色の良さと花付きの良さに優れたホットチボリ系ならではの存在感で、ひと鉢でも空間をぱっと明るく彩ります。
贈り物としてはもちろん、季節の主役としてもおすすめの一鉢です。
タイプ:ユキノシタ(アジサイ)科のハイドランジア(アジサイ)属の耐寒性落葉低木
樹高(成長時):30~100cm
開花期(自然環境下):5~6月
日照:日向~半日陰むき
栽培方法:
開花中はお届けした鉢のまま管理します。短期間なら屋内でも管理できますが、なるべく戸外で風通しが良く、日当たり~半日陰の場所で管理します。水切れに弱いので、表土が乾く前にたっぷり水やりします。鉢底から水が流れ出るまで水を与え、受け皿には水をためないようにします。底面吸水鉢の場合は、内部に常に水が1センチ以上ある状態を保ちます。
開花終了後は花がらをカットします。生育旺盛なため、そのままにしておくと根詰まりするので、7月頃または休眠期の11月から2月に一回り大きな鉢に植え替えます。水もちと水はけのよい土を用いてください。花壇などに植え替えることもできます。夏場の直射日光は葉焼けをおこすので避けるようにします。肥料は、春から秋口の生育期に緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。花をカットしたわきから新芽が伸びますが、剪定は7月~8月の間に行います。花芽ができた後に剪定すると翌年の花が咲かないので、秋以降の剪定は避けます。
アジサイは土壌酸度により花色が変化します。栽培環境によっては写真の花色と異なる花色となる場合があります。
5号(直径約15cm)鉢植えです。お届け時期により開花が進んでいたり開花後となる場合があります。

咲き始めは淡いブルーを基調に、パープルやグリーンが混ざり合いながら表情が移ろうのも魅力。同じ株の中でも花ごとに色の入り方が異なり、その株だけの魅力を楽しめます。
発色の良さと花付きの良さに優れたホットチボリ系ならではの存在感で、ひと鉢でも空間をぱっと明るく彩ります。
贈り物としてはもちろん、季節の主役としてもおすすめの一鉢です。
タイプ:ユキノシタ(アジサイ)科のハイドランジア(アジサイ)属の耐寒性落葉低木
樹高(成長時):30~100cm
開花期(自然環境下):5~6月
日照:日向~半日陰むき
栽培方法:
開花中はお届けした鉢のまま管理します。短期間なら屋内でも管理できますが、なるべく戸外で風通しが良く、日当たり~半日陰の場所で管理します。水切れに弱いので、表土が乾く前にたっぷり水やりします。鉢底から水が流れ出るまで水を与え、受け皿には水をためないようにします。底面吸水鉢の場合は、内部に常に水が1センチ以上ある状態を保ちます。
開花終了後は花がらをカットします。生育旺盛なため、そのままにしておくと根詰まりするので、7月頃または休眠期の11月から2月に一回り大きな鉢に植え替えます。水もちと水はけのよい土を用いてください。花壇などに植え替えることもできます。夏場の直射日光は葉焼けをおこすので避けるようにします。肥料は、春から秋口の生育期に緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。花をカットしたわきから新芽が伸びますが、剪定は7月~8月の間に行います。花芽ができた後に剪定すると翌年の花が咲かないので、秋以降の剪定は避けます。
アジサイは土壌酸度により花色が変化します。栽培環境によっては写真の花色と異なる花色となる場合があります。
5号(直径約15cm)鉢植えです。お届け時期により開花が進んでいたり開花後となる場合があります。









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