








商品説明
「レインボー」は、塩原花園によるオリジナル品種のアジサイです。淡いブルーやパープル、グリーンがやさしく重なり合う花色が特徴で、株全体をふんわりと上品に彩ります。小ぶりな花房が数多く咲きそろい、まるでブーケのようなボリューム感のある仕上がりに。繊細でやわらかな色合いと相まって、優しい雰囲気を楽しめます。
※本品種は、株ごとに色の出方やグラデーションの表情に差が出やすく、表情に個性が出る品種です。
アジサイの品評会で数多くの賞を受賞している埼玉県 塩原花園さんのオリジナル品種のアジサイです。トップクラスの品質のアジサイをお楽しみください!
栽培方法:
あじさいは水を沢山必要とします。表土が乾く前にたっぷり水やりをしてください。鉢底から水が流れ出てくる位まで水を与え、受け皿には水をためないようにします。風通しが良く、日当たり~半日陰の場所で管理します。夏場の直射日光は葉焼けをおこすので避けるようにします。肥料は、緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。夏はアブラムシやダニ類が発生しやすくなりますので、葉の裏側を注意してみてください。花びらに茶色い斑点が出てきたらその花びらを摘み取ります。秋に株元から新しい芽が伸びてきます。来年の花芽が形成される時期なので、秋以降の剪定は避けます。冬は凍らないよう管理していただき、春になったら一回り大きい鉢に植え替えてください。
庭植えの場合は真夏や冬季など地面が乾燥する季節には敷き藁などでマルチングしてください。露地に下ろした場合、開花時にマーブル模様が出にくい場合もあります。肥料は寒肥として11月半ばから2月半ばに根元に骨粉、油かすなどの有機肥料を、また7月から9月に追肥として速効性化成肥料を施します。
アジサイは土壌酸度により花色が変化します。お届け後の栽培環境によっては写真の花色と異なる開花状況となる場合がありますのでご了承くださいませ。
6号(直径18cm)鉢植えです。樹高は多少変動します。
お届け時期により開花が進んでいたり、開花後の状態となる場合がございますので、ご了承ください。写真は開花時のイメージです。
※本品種は、株ごとに色の出方やグラデーションの表情に差が出やすく、表情に個性が出る品種です。
アジサイの品評会で数多くの賞を受賞している埼玉県 塩原花園さんのオリジナル品種のアジサイです。トップクラスの品質のアジサイをお楽しみください!
| タイプ | アジサイ科(ユキノシタ科)の耐寒性落葉低木 |
|---|---|
| 樹高 | 50~150cm |
| 開花期 | 5~6月 |
| 用途 | 鉢植え |
| 日照 | 日向~半日陰向き |
栽培方法:
あじさいは水を沢山必要とします。表土が乾く前にたっぷり水やりをしてください。鉢底から水が流れ出てくる位まで水を与え、受け皿には水をためないようにします。風通しが良く、日当たり~半日陰の場所で管理します。夏場の直射日光は葉焼けをおこすので避けるようにします。肥料は、緩効性肥料を2週間に1回程度2~3gの置き肥で施すか、週1回2000倍くらいの液肥を与えてください。夏はアブラムシやダニ類が発生しやすくなりますので、葉の裏側を注意してみてください。花びらに茶色い斑点が出てきたらその花びらを摘み取ります。秋に株元から新しい芽が伸びてきます。来年の花芽が形成される時期なので、秋以降の剪定は避けます。冬は凍らないよう管理していただき、春になったら一回り大きい鉢に植え替えてください。
庭植えの場合は真夏や冬季など地面が乾燥する季節には敷き藁などでマルチングしてください。露地に下ろした場合、開花時にマーブル模様が出にくい場合もあります。肥料は寒肥として11月半ばから2月半ばに根元に骨粉、油かすなどの有機肥料を、また7月から9月に追肥として速効性化成肥料を施します。
アジサイは土壌酸度により花色が変化します。お届け後の栽培環境によっては写真の花色と異なる開花状況となる場合がありますのでご了承くださいませ。
6号(直径18cm)鉢植えです。樹高は多少変動します。
お届け時期により開花が進んでいたり、開花後の状態となる場合がございますので、ご了承ください。写真は開花時のイメージです。







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