


2月~4月開花 ヒメサザンカ交配の小型種 匂いつばき
ツバキ(椿):古都の香(ことのかおり)4号ポット
1,760円
商品ID:23324
お気に入り追加
通常 1 ~ 3 営業日以内に発送します
商品説明
古都の春は椿とヒメサザンカの交配から生まれた、い香りのある匂い椿(ニオイツバキ)です。花色は濃桃色で、直径3〜4センチの極小輪、一重の盃状咲き(さかずきざき)です。花付きが非常に良く、2月から4月にかけて開花する小型の椿です。葉も小型で、鉢植えや苔玉作りにもできます。
タイプ:ツバキ科ツバキ属の耐寒性常緑小高木
樹高:2~3m
開花期:2~4月
植え付け適期:9~10月、2~4月
栽培適地:東北地方以南
日照:日向または半日陰(開花するようになると日向のほうが適しています)
栽培方法
日当たり、水はけの良い場所を好みます。酸性土を好むので、植え付けの際に植え穴にピートモス、腐葉土またはブルーベリー栽培用土などを混ぜ込んでください。
2~3月に寒肥として、油粕や骨粉を根元に施します。
剪定は花後すぐに行います。葉芽の先に花がつくので、葉芽を残すように間引き剪定をします。夏に花芽が分化するので、夏以降は枝を切らないようにしてください。
ツバキには4月と7月頃にチャドクガが発生しやすいので、殺虫剤で駆除してください。
お届けする苗は4号(直径12cm)ポット入り挿し木苗です。
樹高は多少変動します。写真は成長・開花時のイメージです。
タイプ:ツバキ科ツバキ属の耐寒性常緑小高木
樹高:2~3m
開花期:2~4月
植え付け適期:9~10月、2~4月
栽培適地:東北地方以南
日照:日向または半日陰(開花するようになると日向のほうが適しています)
栽培方法
日当たり、水はけの良い場所を好みます。酸性土を好むので、植え付けの際に植え穴にピートモス、腐葉土またはブルーベリー栽培用土などを混ぜ込んでください。
2~3月に寒肥として、油粕や骨粉を根元に施します。
剪定は花後すぐに行います。葉芽の先に花がつくので、葉芽を残すように間引き剪定をします。夏に花芽が分化するので、夏以降は枝を切らないようにしてください。
ツバキには4月と7月頃にチャドクガが発生しやすいので、殺虫剤で駆除してください。
お届けする苗は4号(直径12cm)ポット入り挿し木苗です。
樹高は多少変動します。写真は成長・開花時のイメージです。



このカテゴリのおすすめ
×