





4月上旬頃 夏から秋にたくさんの花を咲かせ、ガーデニングにおすすめ
安代リンドウ(あしろりんどう):クリスタルアシロの2年充実苗3.5号ポット
770円
商品ID:268190
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商品説明
秋の鉢花として人気のア安代リンドウ。岩手県八幡平市安代(あしろ)地区特産の、美しいリンドウのシリーズです。安代のトップ生産者が作った、品質の良い親株の苗をお届けします。通常出回ることのない、2年以上をかけて作り込まれた苗です。1株から10本以上の芽が立ち、草丈50cm前後に育ち、夏から秋にかけてそれぞれの芽に数輪ずつ花を咲かせます。鉢花として出回る株とは異なり、細くしなやかに伸びた茎の先端に花を咲かせる、ナチュラルな風情のリンドウとなります。秋の寄せ植えアイテムにもおすすめです。
安代リンドウは、丈夫さとエゾリンドウ系の色鮮やかさをもつ交配種です。耐寒性は非常に強く、耐暑性も強いので、数年間は株が成長しながら毎年花を楽しむことができます。お届けした株を6号以上の鉢や花壇に植え替えてください。そのまま育ててもたくさんの芽立ちからそれぞれに花を咲かせますが、春以降に伸びる芽を1度切り戻すと、脇芽が出て更に芽の数が増え、咲く花も倍増します。3月中に切り戻せば8月頃から咲きはじめ、4月なら9月頃、と切り戻すタイミングにより開花期が調整できます。また、株元から出る芽や切り戻し後に伸びる脇芽も順々に出てくるため、開花時期は花茎により前後し、咲き始めから咲き終わりまでの期間も約1か月と、長期間花が楽しめます。
クリスタルアシロは、白色の大輪種。低温期には淡いブルーの縞が入ります。花の老化が緩やかなので長く観賞できます。
タイプ:リンドウ科の耐寒性宿根草
草丈:50cm~60cm(切り戻しのタイミングにより前後します)
開花期:8月~11月頃(切り戻しのタイミングにより異なります)
日照:日向~半日陰
栽培方法:
戸外のよく日の当たる風通しの良い場所で管理してください。6号以上の鉢、または花壇に植え替えると花が増えます。用土は通気性・保水性の良い培養土を用いてください。草丈が10cmになるころに一度摘芯するとわき芽が伸び、こんもりとした形となり花が増えます。
水切れに弱いので、水やりは乾燥しないよう、用土の乾き具合をみて与えます。肥料は春から秋は液肥を規定倍率に薄めて週1度、冬は2週間に一度程度施し、春と秋に緩効性肥料を少量施します。病虫害は、スリップスやハダニなどに注意します。ダコニールを散布すると病気予防になります。開花期には次々に花が咲くので、咲き終わった花がらは摘み取ります。翌年も花をお楽しみいただく場合は、冬の寒さに当てないと花が咲かないため、冬季は戸外で管理してしっかり寒さに当てます。冬の置き場所は、強い寒風の当たるところは避けます。また、冬も水切れさせないよう注意します。春になって芽が5cmほど伸びてきたら一回り大きな鉢に植え替えます。
写真は一例です。夏以降は、花を切り戻した状態、晩秋以降は地上部が枯れた状態でのお届けとなる場合があります。
安代リンドウは、丈夫さとエゾリンドウ系の色鮮やかさをもつ交配種です。耐寒性は非常に強く、耐暑性も強いので、数年間は株が成長しながら毎年花を楽しむことができます。お届けした株を6号以上の鉢や花壇に植え替えてください。そのまま育ててもたくさんの芽立ちからそれぞれに花を咲かせますが、春以降に伸びる芽を1度切り戻すと、脇芽が出て更に芽の数が増え、咲く花も倍増します。3月中に切り戻せば8月頃から咲きはじめ、4月なら9月頃、と切り戻すタイミングにより開花期が調整できます。また、株元から出る芽や切り戻し後に伸びる脇芽も順々に出てくるため、開花時期は花茎により前後し、咲き始めから咲き終わりまでの期間も約1か月と、長期間花が楽しめます。
クリスタルアシロは、白色の大輪種。低温期には淡いブルーの縞が入ります。花の老化が緩やかなので長く観賞できます。
タイプ:リンドウ科の耐寒性宿根草
草丈:50cm~60cm(切り戻しのタイミングにより前後します)
開花期:8月~11月頃(切り戻しのタイミングにより異なります)
日照:日向~半日陰
栽培方法:
戸外のよく日の当たる風通しの良い場所で管理してください。6号以上の鉢、または花壇に植え替えると花が増えます。用土は通気性・保水性の良い培養土を用いてください。草丈が10cmになるころに一度摘芯するとわき芽が伸び、こんもりとした形となり花が増えます。
水切れに弱いので、水やりは乾燥しないよう、用土の乾き具合をみて与えます。肥料は春から秋は液肥を規定倍率に薄めて週1度、冬は2週間に一度程度施し、春と秋に緩効性肥料を少量施します。病虫害は、スリップスやハダニなどに注意します。ダコニールを散布すると病気予防になります。開花期には次々に花が咲くので、咲き終わった花がらは摘み取ります。翌年も花をお楽しみいただく場合は、冬の寒さに当てないと花が咲かないため、冬季は戸外で管理してしっかり寒さに当てます。冬の置き場所は、強い寒風の当たるところは避けます。また、冬も水切れさせないよう注意します。春になって芽が5cmほど伸びてきたら一回り大きな鉢に植え替えます。
写真は一例です。夏以降は、花を切り戻した状態、晩秋以降は地上部が枯れた状態でのお届けとなる場合があります。






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