






商品説明
中々出回らないコーヒーモカ種の実付株です。濃い緑の葉がさわやかで、自然樹形が美しく、観葉植物として好まれています。白い花や赤く色づいた実も楽しめ、コーヒーがお好きな方なら自家焙煎にチャレンジしてみる楽しみもあります。
育て方:
冬から春先は室内の明るい窓辺で管理し、5月~10月(最低気温が10度以上になったら)は戸外の日当たりのよい場所で管理します。ただし、原産地は標高1000~2000mの高原原産なので、真夏の高温と強光は苦手です。なるべく西日の当たらない場所においてください。2ヶ月に1回程度、根元に肥料をほどこしてください。風通しが悪いとカイガラムシがつきやすいので、風通しよく管理します。霜にあてたり、氷点下以下になると葉を落として枯れるので、10月以降は室内の日当たりのよい場所で管理してください。
毎年4~5月ころ、水はけのよい土で一回り大きな鉢に植え替えてください。
美しい白花が咲いた後に結実します。実が赤紫になったら摘み取り、乾燥させて焙煎するとコーヒーとして利用できます。
葉も乾燥させて煎り、コーヒー茶にできます。
7号(直径21cm)鉢植え、樹高約70cmです。樹高は多少変動することがあります。
※写真はイメージです。
■お届け地域につきまして
・冬季は寒冷地や配送日数のかかる地域へのお届けができません。(概ね12~3月、北海道、東北、沖縄、離島など)
・但し個別の植物の耐寒温度により、お届け可能であればご相談させていただく場合があります。
| タイプ | 非耐寒性常緑低木(モカコーヒー) |
|---|---|
| 樹高 | 1~2m |
| 生育適温 | 18~25度 |
| 耐寒性 | 1度以上 |
| 日照 | 日向向き |
| 収穫までの年数 | 3~4年 |
育て方:
冬から春先は室内の明るい窓辺で管理し、5月~10月(最低気温が10度以上になったら)は戸外の日当たりのよい場所で管理します。ただし、原産地は標高1000~2000mの高原原産なので、真夏の高温と強光は苦手です。なるべく西日の当たらない場所においてください。2ヶ月に1回程度、根元に肥料をほどこしてください。風通しが悪いとカイガラムシがつきやすいので、風通しよく管理します。霜にあてたり、氷点下以下になると葉を落として枯れるので、10月以降は室内の日当たりのよい場所で管理してください。
毎年4~5月ころ、水はけのよい土で一回り大きな鉢に植え替えてください。
美しい白花が咲いた後に結実します。実が赤紫になったら摘み取り、乾燥させて焙煎するとコーヒーとして利用できます。
葉も乾燥させて煎り、コーヒー茶にできます。
7号(直径21cm)鉢植え、樹高約70cmです。樹高は多少変動することがあります。
※写真はイメージです。







■お届け地域につきまして
・冬季は寒冷地や配送日数のかかる地域へのお届けができません。(概ね12~3月、北海道、東北、沖縄、離島など)
・但し個別の植物の耐寒温度により、お届け可能であればご相談させていただく場合があります。
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